นี่นา
nîi naa
〜だったんだ
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- 1 〜だったんだ、〜じゃないか、〜だもの、だって〜なんだもん
文末に置いて、「あ、そうだった」「ほら、そうじゃないか」「だって〜だもの」のように、気づき・確認・軽い弁明の気持ちを添えるくだけた表現です。
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〜だったんだ、〜じゃないか、〜だもの、だって〜なんだもん
助詞⭐️3 一般的
くだけた表現
文の終わりにつけて、話し手が気づいた事実や、相手も分かっているはずの事実を感情をこめて示します。文脈によって、思い出し・確認・軽い不満や言い訳に聞こえます。
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วันนี้วันหยุดนี่นา wan níi wan yùt nîi naa
ワン ニー ワン ユット ニー ナー 今日は休みだったんだ วันนี้วันหยุดนี่นาの詳細 -
ก็บอกแล้วนี่นา kɔ̂ɔ bɔ̀ɔk lɛ́ɛw nîi naa
ゴー ボーク レーオ ニー ナー もう言ったじゃないか ก็บอกแล้วนี่นาの詳細
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ก็ฉันไม่รู้นี่นา kɔ̂ɔ chǎn mây rúu nîi naa
ゴー チャン マイ ルー ニー ナー だって知らなかったんだもん ก็ฉันไม่รู้นี่นาの詳細 -
มันยากนี่นา man yâak nîi naa
マン ヤーク ニー ナー だって難しいんだもん มันยากนี่นาの詳細
詳しい説明
説明
นี่นา は会話で使う文末表現として、ひとまとまりで覚えるのが実用的です。中心にあるのは「その事実があるでしょう」「あ、そうだった」という感覚です。日本語訳は場面によって変わり、「〜だったんだ」「〜じゃないか」「〜だもの」「〜なんだもん」などになります。丁寧な説明というより、話し手の気持ちを足す表現です。
使われる場面
友人・家族・親しい相手との日常会話、独り言、SNSの軽い文体でよく使われます。予定を思い出したとき、相手に「もう分かっているはず」と示すとき、軽く言い訳や反論をするときに合います。
注意
改まった場面、ビジネス文書、目上の人へのきちんとした報告では避けるのが無難です。言い方によっては子どもっぽい、甘えた、少し不満そうな印象になります。