ฝุ่น
ほこり
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- 1 ほこり、粉じん・大気中の微粒子
空中に舞ったり物の表面にたまったりする、非常に細かな粒を表します。室内の「ほこり」から、道路や大気中の「粉じん・微粒子」まで広く使われます。
ほこり、粉じん・大気中の微粒子
土・繊維・すすなどからなる細かな粒で、空中に舞うものや表面にたまるものを指します。文脈によってはPM2.5などの大気中の微粒子も表します。
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โต๊ะมีฝุ่นเยอะ tó mii fùn yə́
ト ミー フン ユッ 机にほこりがたくさん付いている โต๊ะมีฝุ่นเยอะの詳細 -
ฝุ่นเข้าตา fùn khâw taa
フン カオ ター 目にほこりが入った ฝุ่นเข้าตาの詳細
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วันนี้ฝุ่นเยอะมาก wan níi fùn yə́ mâak
ワン ニー フン ユッ マーク 今日は大気中の微粒子がとても多い วันนี้ฝุ่นเยอะมากの詳細 -
แพ้ฝุ่น phɛ́ɛ fùn
ペー フン ほこりにアレルギーがある แพ้ฝุ่นの詳細
詳しい説明
説明
ฝุ่น の中心イメージは、「軽くて細かく、空中に舞ったり表面にたまったりする粒」です。家庭では家具や床の「ほこり」、屋外では道路や工事現場の「粉じん」を指します。 現代のタイでは大気汚染の話題でも非常によく使われます。ニュースや天気の文脈で ฝุ่นเยอะ と言えば、単なる土ぼこりではなく、PM2.5などの大気中の微粒子が多いことを意味する場合があります。 物質を表す名詞なので、通常は一粒ずつ数えません。ฝุ่นเยอะ(ほこりが多い)、ฝุ่นน้อย(ほこりが少ない)のように量で表すのが自然です。ปัดฝุ่น(ほこりを払う)、ดูดฝุ่น(ほこりを吸い取る)もよく使う組み合わせです。
使われる場面
部屋や家具の掃除、目や鼻にほこりが入ったとき、ほこりによるアレルギー、道路や工事現場の粉じんについて話す場面で使います。また、大気汚染、PM2.5、マスク、空気清浄機に関する日常会話やニュースでも頻繁に使われます。
注意
ฝุ่น と ผง は同じではありません。砂糖、薬、調味料など、意図的に細かくした「粉末」には通常 ผง を使います。ฝุ่น は、空中に舞ったり自然にたまったりする「ほこり・粉じん」が中心です。また ฝุ่นเยอะ の具体的な意味は文脈で変わり、室内なら「ほこりが多い」、大気の話なら「微粒子汚染がひどい」と解釈されます。