แพะ
phɛ́
ヤギ
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- 1 ヤギ、ヤギ肉[文脈による]
- 2 スケープゴート、身代わり、濡れ衣を着せられた人
基本は家畜・動物としての「ヤギ」を表します。文脈によっては、責任や罪を押しつけられた「スケープゴート」の意味にもなります。
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ヤギ、ヤギ肉[文脈による]
名詞⭐️3 一般的
角を持ち、草を食べる家畜としてのヤギを指します。食品の話ではヤギの乳や肉にも関係して使われます。
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เลี้ยงแพะ líaŋ phɛ́
リアン ペ ヤギを飼う เลี้ยงแพะの詳細
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แพะกินหญ้า phɛ́ kin yâa
ペ ギン ヤー ヤギが草を食べる แพะกินหญ้าの詳細
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แพะรับบาป phɛ́ rápbàap
ペ ラッ バープ スケープゴート แพะรับบาปの詳細
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อย่าหาแพะ yàa hǎa phɛ́
ヤー ハー ペ 身代わりを探すな อย่าหาแพะの詳細
詳しい説明
説明
แพะ はまず動物名の「ヤギ」として覚えるのが基本です。数えるときは ตัว を使い、แพะหนึ่งตัว「ヤギ1匹」のように言います。食品では นมแพะ「ヤギの乳」、เนื้อแพะ「ヤギ肉」のように使われます。比喩では แพะรับบาป が重要で、直訳すると「罪を受けるヤギ」というイメージです。単なる代理人ではなく、本当は責任がない、または責任がはっきりしない人に罪をかぶせるという不公平さを含みます。
使われる場面
動物としては、牧場、飼育、食品、動物園、田舎の生活などで使います。比喩では、ニュース、裁判、警察の捜査、政治、会社や組織内の責任追及などでよく出ます。
注意
比喩の แพะ / แพะรับบาป は相手や組織を批判する強い言い方になり得ます。単なる「代表者」「代理人」「責任者」の意味では使わないように注意してください。