振る舞う
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- 1 振る舞う、行動する、身を処する
自分がどのような態度や行動を取るかを表し、「振る舞う」「行儀よくする」という意味で使います。
振る舞う、行動する、身を処する
人前やある状況で、特定の態度を取ったり、そのように振る舞ったりすることを表します。
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เขาทำตัวดี khǎw tham tua dii
カオ タム トゥア ディー 彼は行儀よくしている เขาทำตัวดีの詳細 -
ทำตัวดี ๆ นะ tham tua dii dii ná
タム トゥア ディー ディー ナ いい子にしていてね ทำตัวดี ๆ นะの詳細
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อย่าทำตัวเหมือนเด็ก yàa tham tua mʉ̌an dèk
ヤー タム トゥア ムアン デック 子どもみたいに振る舞わないで อย่าทำตัวเหมือนเด็กの詳細 -
ฉันทำตัวไม่ถูก chǎn tham tua mây thùuk
チャン タム トゥア マイ トゥーク どう振る舞えばよいか分からない ฉันทำตัวไม่ถูกの詳細 -
ทำตัวตามสบายนะ tham tua taam sabaay ná
タム トゥア ターム サ バーイ ナ どうぞ楽にしてね ทำตัวตามสบายนะの詳細
詳しい説明
説明
ทำ「する・〜にする」と ตัว「自分」から成り、「自分をある態度や状態に置く」というイメージの表現です。 単独でも「振る舞う」の意味になりますが、実際には ทำตัวดี「行儀よくする」、ทำตัวแปลก ๆ「変な振る舞いをする」、ทำตัวเหมือนเด็ก「子どものように振る舞う」のように、後ろに振る舞い方を示す語句を置くことがよくあります。 ทำตัวไม่ถูก は、気まずさや戸惑いから「どう振る舞えばよいか分からない」、ทำตัวตามสบาย は「楽にする・くつろぐ」という日常的な表現です。
使われる場面
家庭、学校、職場、友人同士などで、人の態度や行儀を述べたり評価したりするときによく使います。子どもへの注意、相手への忠告、自分の気まずさの表現、客にくつろぐよう勧める場面など、日常会話に広く現れます。
注意
身体を物理的に「動かす」という意味ではなく、主に態度や振る舞いを表します。また、ทำตัวเป็น… は文脈によって「〜として振る舞う」にも「〜を気取る」にもなります。偽って「〜のふりをする」と明確に言う場合は แกล้งทำเป็น のほうが適切です。