อธิษฐาน
athítthǎan
祈る
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- 1 祈る、願いをかける
願いがかなうように、心を込めて祈ることを表します。神仏への祈りにも、誕生日などの願掛けにも使います。
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祈る、願いをかける
動詞⭐️3 一般的
実現してほしいことを心に思い、祈ったり願いをかけたりすることです。
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ฉันอธิษฐานขอให้ครอบครัวมีความสุข chǎn athítthǎan khɔ̌ɔ hây khrɔ̂ɔpkhrua mii khwaam sùk
チャン ア ティッ ターン コー ハイ クロープ クルア ミー クワーム スック 家族が幸せでいられるように祈る ฉันอธิษฐานขอให้ครอบครัวมีความสุขの詳細 -
น้องพนมมืออธิษฐานก่อนเป่าเทียน nɔ́ɔŋ phanom mʉʉ athítthǎan kɔ̀ɔn pàw thian
ノーン パ ノム ムー ア ティッ ターン ゴーン パオ ティアン 子どもはろうそくを吹き消す前に、手を合わせて願い事をした น้องพนมมืออธิษฐานก่อนเป่าเทียนの詳細
詳しい説明
説明
声に出して祈る場合にも、心の中だけで願う場合にも使えます。仏教に限らず、他の宗教の祈りや、宗教を意識しない願掛けにも使う標準的な語です。 よく使う型は「อธิษฐานขอให้+願いの内容」で、「〜になるように祈る」という意味です。「อธิษฐานในใจ」は「心の中で祈る」を表します。 祈る行為を名詞として表すときはการอธิษฐาน、祈りの言葉や願い事を指すときはคำอธิษฐานを使います。
使われる場面
寺で家族の健康や幸せを祈るとき、神に祈りをささげるとき、誕生日のろうそくを吹き消す前や流れ星を見たときに願いをかける場面などで使います。
注意
願いがかなったら供物をささげるなどの約束は、この語自体には含まれません。そのような約束を伴う願掛けにはบนやบนบานを使います。 日常の「〜すると決める」「〜するつもりだ」の意味では、ตัดสินใจやตั้งใจを使うのが普通です。