กรม
krom
局
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- 1 局、庁、政府機関
- 2 紺色、濃紺
現代タイ語では主に、政府組織の「局・庁・部局」を表す語です。また、色を表す สีกรมท่า の形で「紺色」もよく使われます。
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局、庁、政府機関
名詞⭐️2 あまり使わない
政府の中で特定の業務を担当する「局・庁・部局」を表します。役所名や公式な組織名でよく使われます。
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กรมศุลกากร krom sǔnlakaakɔɔn
グロム スン ラ ガー ゴーン 税関局 กรมศุลกากรの詳細 -
กรมอุตุนิยมวิทยา krom ùtùníyom wítthayaa
グロム ウ トゥ ニ ヨム ウィッ タ ヤー 気象局 กรมอุตุนิยมวิทยาの詳細
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เขาทำงานที่กรมสรรพากร khǎw tham ŋaan thîi krom sǎnphaakɔɔn
カオ タム ガーン ティー グロム サン パー ゴーン 彼は税務局で働いています。 เขาทำงานที่กรมสรรพากรの詳細
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เสื้อสีกรมท่า sʉ̂a sǐi krommá thâa
スア シー グロム マ ター 紺色のシャツ เสื้อสีกรมท่าの詳細 -
กระโปรงสีกรม kràprooŋ sǐi krom
グラ プローン シー グロム 紺色のスカート กระโปรงสีกรมの詳細
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ชุดนักเรียนสีกรมท่า chút nák rian sǐi krommá thâa
チュット ナック リアン シー グロム マ ター 紺色の学生服 ชุดนักเรียนสีกรมท่าの詳細
詳しい説明
説明
กรม は、学習者にはまず役所名に出てくる「局・庁」として覚えるのが実用的です。กรม + 業務分野・機関名 の形で、กรมศุลกากร「税関局」、กรมสรรพากร「税務局」のように使われます。古い用法や王族称号、軍の単位としての意味も辞書にはありますが、一般学習者が最初に覚える必要は高くありません。色の意味では単独より สีกรมท่า として覚えると自然です。
使われる場面
役所、ニュース、法律、税金、運転免許、天気予報など、公的機関について話す場面でよく見ます。色の意味では、服・制服・布地・かばんなどの色を説明するときに使われます。
注意
กรม だけで出てきた場合は、たいてい「局・庁」です。「紺色」と言いたいときは、誤解を避けるため สีกรมท่า と言うのが安全です。