สี
色
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- 1 色、色彩、塗料、色材
- 2 こする、すり合わせる、精米する
- 3 (弓で弦楽器を)弾く
物の見た目を区別する「色」を表す最も基本的な語です。塗料や絵の具を指すこともあり、動詞では「こする」「精米する」「弓で弦楽器を弾く」という限られた用法もあります。
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ชอบสีอะไร? chɔ̂ɔp sǐi aray
チョープ シー ア ライ 何色が好き? ชอบสีอะไร?の詳細 -
เสื้อสีดำ sʉ̂a sǐi dam
スア シー ダム 黒い服 เสื้อสีดำの詳細
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โรงสี rooŋ sǐi
ローン シー 精米所 โรงสีの詳細
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รถสีกับขอบทาง rót sǐi kàp khɔ̀ɔp thaaŋ
ロット シー ガップ コープ ターン 車が縁石にこすれた รถสีกับขอบทางの詳細
(弓で弦楽器を)弾く
バイオリンやタイのซอのような弓でこする弦楽器を演奏することを表します。
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สีไวโอลิน sǐi wayoolin
シー ワ ヨー リン バイオリンを弾く สีไวโอลินの詳細
詳しい説明
説明
สี はまず「色」として覚えるのが最重要です。色名は多くの場合 สี + 色名 の形になり、名詞を説明するときは เสื้อสีขาว「白い服」のように、名詞の後ろに置きます。สีหน้า は直訳すると「顔の色」ですが、実際には「顔色・表情」という重要な表現です。また สี は「塗料・絵の具」という物も指せるため、ทาสี は「ペンキを塗る」、ระบายสี は「色を塗る」になります。動詞の用法はやや限られるので、สีข้าว、สีไวโอลิน などの決まった組み合わせで覚えると実用的です。
使われる場面
買い物、服や物の説明、デザイン、髪の色、部屋の壁の色、好みを聞く会話などで非常によく使います。塗装や絵を描く場面では「塗料・絵の具」として使われ、農業や楽器の文脈では動詞として出てくることがあります。
注意
「赤い服」は สีแดงเสื้อ ではなく เสื้อสีแดง と言います。また、楽器を「弾く」は何でも สี ではありません。ギターやピアノなら普通は เล่นกีตาร์、เล่นเปียโน と言います。