起源
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- 1 起源、由来、発祥、発生源、根源
物事が最初に生まれたもとや、何かが発生した源を表す名詞です。歴史・文化・科学・問題の原因などを説明するときによく使います。
起源、由来、発祥、発生源、根源
物事・文化・現象・問題などが生まれた最初のもとを指します。文脈によって「起源」「由来」「発祥」「発生源」のように訳します。
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ต้นกำเนิดของภาษาไทย tôn kamnə̀ət khɔ̌ɔŋ phaasǎa thay
トン ガム ヌート コーン パー サー タイ タイ語の起源 ต้นกำเนิดของภาษาไทยの詳細
詳しい説明
説明
ต้นกำเนิด は ต้น「初め・もと」+ กำเนิด「生まれる・発生する」から成り、「何かが生まれ出た最初のもと」というイメージです。よく ต้นกำเนิดของ...「〜の起源/発生源」の形で使います。日常会話でも通じますが、少し説明的で、歴史・文化・科学・ニュースなどの文脈に合います。
使われる場面
文化や言語の起源、スポーツや習慣の発祥、病気・音・問題などの発生源を説明するときによく使います。หาต้นกำเนิดของ...「〜の発生源を探す」、อยากรู้ต้นกำเนิดของ...「〜の起源を知りたい」のような形が自然です。
注意
単に「原因」と言うなら สาเหตุ の方が自然なことが多いです。また、人の「出身地」は บ้านเกิด や ภูมิลำเนา が普通で、ต้นกำเนิด を使うと家系・血筋・ルーツの話に聞こえやすいです。
似た語との違い
1 起源 の類義語
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รากเหง้า は「ルーツ・根っこ」という感じで、家系・民族・文化的背景を語るときに感情的・比喩的に使われやすい語です。ต้นกำเนิด はより中立的で、歴史・科学・説明文にも使いやすいです。
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สาเหตุ は「原因」を表す一般的な語で、遅刻・失敗・事故など日常的な理由にもよく使います。ต้นกำเนิด は「最初に生まれたもと・発生源」に焦点があり、より分析的・説明的です。
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แหล่งที่มา は「出どころ・情報源・入手元」の意味で、情報や資料、商品の出所にも使いやすい語です。ต้นกำเนิด は、物事が生まれた根本的な起源や発生源を指します。