คล้อง
(輪・ひもなどを)掛ける
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- 1 (輪・ひもなどを)掛ける、(腕を)絡ませる、(縄の輪で)捕らえる
- 2 韻が合う、調和する、対応する
輪・ひも・腕などを何かの周りに回して掛け、つながった状態にすることを表します。そこから、音や形が響き合う・調和するという意味でも使われます。
(輪・ひもなどを)掛ける、(腕を)絡ませる、(縄の輪で)捕らえる
輪状の物やひもなどを対象の周りに通して掛けたり、腕を相手の腕に絡めたりします。縄の輪で動物を捕らえる場合にも使います。
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คล้องพวงมาลัยให้แขก khlɔ́ɔŋ phuaŋ maalay hây khɛ̀ɛk
クローン プアン マー ライ ハイ ケーク 客に花輪を掛ける คล้องพวงมาลัยให้แขกの詳細 -
อย่าลืมคล้องโซ่จักรยานกับเสา yàa lʉʉm khlɔ́ɔŋ sôo càkkràyaan kàp sǎw
ヤー ルーム クローン ソー ジャッ グラ ヤーン ガップ サオ 自転車を柱に鎖でつなぐのを忘れないで อย่าลืมคล้องโซ่จักรยานกับเสาの詳細
韻が合う、調和する、対応する
語の音や詩の表現などが互いに響き合ったり、複数の要素がうまく対応したりすることを表します。
詳しい説明
説明
中心にあるのは、「輪状の物を何かの周りに通し、掛けた状態やつながった状態にする」というイメージです。花輪を首に掛ける、ストラップを腕に掛ける、鎖を柱に回して自転車をつなぐ、相手と腕を組む、といった場面で使います。 縄の輪を動物に掛ける場合は、「輪で捕らえる」という意味にもなります。 さらに、二つのものがうまくつながるイメージから、音や韻が響き合うことも表します。押韻にはคล้องจอง、事実や意見などの論理的な一致にはสอดคล้องが特によく使われます。
使われる場面
花輪やストラップを首・肩・腕に掛けるとき、鎖や縄を物の周りに回してつなぐとき、人と腕を組むときに使います。また、詩・歌詞・標語などの音や韻について話す場面にも現れます。
注意
日本語の「掛ける」全般に使えるわけではありません。絵などを壁に掛ける場合はแขวน、眼鏡を掛ける場合はใส่を使います。คล้องは、基本的に輪・ひも・鎖などを対象の周りに通す場面に使います。
似た語との違い
1 (輪・ひもなどを)掛ける の類義語
2 韻が合う の類義語
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คล้องจองは、語尾や音が韻を踏むことを明確に表す定番の語です。คล้องだけでも音が合うことを表せますが、押韻をはっきり述べる場合はคล้องจองがより一般的です。
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สอดคล้องは、情報・意見・行動などが一致する、矛盾しないという意味で広く使われます。คล้องは単独では、特に音や韻の響き合いを表す場合が中心です。