กลอน
詩
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- 1 詩、韻文
- 2 かんぬき、掛け金、差し錠
大きく分けて、韻を踏んで作る「詩・韻文」と、扉や窓を固定する「かんぬき・掛け金」を表す名詞です。
詩、韻文
韻やリズムを整えて作られた詩を指し、タイ文学では特定の韻文形式も表します。
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แต่งกลอน tɛ̀ŋ klɔɔn
テン グローン 詩を作る แต่งกลอนの詳細 -
เขาชอบอ่านกลอน khǎw chɔ̂ɔp àan klɔɔn
カオ チョープ アーン グローン 彼は詩を読むのが好きだ เขาชอบอ่านกลอนの詳細
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กลอนบทนี้ไพเราะมาก klɔɔn bòt níi phayrɔ́ mâak
グローン ボット ニー パイ ロ マーク この詩はとても美しい กลอนบทนี้ไพเราะมากの詳細
かんぬき、掛け金、差し錠
扉や窓を閉じた状態に固定する、横に滑らせたり差し込んだりする留め具を指します。
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ลงกลอนประตู loŋ klɔɔn pratuu
ロン グローン プラ トゥー 扉にかんぬきを掛ける ลงกลอนประตูの詳細 -
อย่าลืมลงกลอนประตู yàa lʉʉm loŋ klɔɔn pratuu
ヤー ルーム ロン グローン プラ トゥー 扉にかんぬきを掛けるのを忘れないで อย่าลืมลงกลอนประตูの詳細
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กลอนหน้าต่างเสีย klɔɔn nâa tàaŋ sǐa
グローン ナー ターン シア 窓の掛け金が壊れている กลอนหน้าต่างเสียの詳細
詳しい説明
説明
「詩」と「かんぬき」という関連の薄い二つの意味があり、周囲の語から判断します。詩の意味では แต่งกลอน「詩を作る」、อ่านกลอน「詩を読む」が基本表現で、作品を数えるときは主に類別詞 บท を使います。日常語では詩を広く指しますが、タイ文学の厳密な用語では、โคลง・ฉันท์・กาพย์・ร่าย などとは区別される韻文形式を指すことがあります。留め具の意味では กลอนประตู「扉のかんぬき」のように取り付ける場所を後ろに置き、ลงกลอน「かんぬきを掛ける」と言います。
使われる場面
詩の意味は、文学の授業、詩の創作や朗読、作品について話す場面で使われます。留め具の意味は、戸締まり、防犯、扉や窓の修理や金具の購入について話す場面で使われます。
注意
文脈なしでは意味が曖昧です。แต่ง・อ่าน・บท・ไพเราะ と結び付けば通常は「詩」、ประตู・หน้าต่าง・ลง と結び付けば通常は「かんぬき」です。また、留め具の กลอน は、鍵を意味する กุญแจ と同じものではありません。
似た語との違い
1 詩 の類義語
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บทกวี は形式を限定せず、広く「詩・詩作品」を表します。กลอน は日常的には詩全般にも使われますが、文学上は韻律規則を持つ特定のタイ詩形を指すことがあります。