ลืม
lʉʉm
忘れる
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- 1 忘れる、し忘れる、置き忘れる
- 2 目を開ける[ลืมตา の形で]
頭や意識から抜けることを表す基本動詞です。「忘れる」「し忘れる」「置き忘れる」に広く使い、ลืมตา では「目を開ける」という別の意味になります。
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忘れる、し忘れる、置き忘れる
動詞⭐️5 超重要
知っていたこと、するべきこと、持ち物などが頭や注意から抜けることを表します。
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ฉันลืมชื่อเขา chǎn lʉʉm chʉ̂ʉ khǎw
チャン ルーム チュー カオ 彼の名前を忘れた ฉันลืมชื่อเขาの詳細 -
อย่าลืมปิดไฟ yàa lʉʉm pìt fay
ヤー ルーム ピット ファイ 電気を消すのを忘れないで อย่าลืมปิดไฟの詳細
詳しい説明
説明
ลืม は日常会話で非常によく使う動詞です。ลืม + 名詞 で「〜を忘れる」、ลืม + 動詞句 で「〜するのを忘れる」になります。持ち物の場合は「持ってくるのを忘れた」と「どこかに置き忘れた」の両方に使えます。場所をはっきり言うときは ลืม...ไว้ที่... / ไว้ใน... の形が自然です。อย่าลืม... は「〜を忘れないで」という実用的な言い方です。
使われる場面
名前、予定、約束、宿題、支払い、持ち物などを忘れたときによく使います。メッセージや会話で人にリマインドするときの อย่าลืม... も頻出です。
注意
ลืม は「忘れる」全般に広く使えますが、「思い出せない」と言いたいだけなら จำไม่ได้ のほうが自然なことがあります。また、「開ける」の意味は基本的に ลืมตา の形で使います。