กบฏ
kabòt
反逆者
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- 1 反逆者、反乱者、反政府勢力
- 2 反乱を起こす、反逆する
国家・政府・君主などの権力に背き、倒そうとする重大な反抗を表す語です。人を指して「反逆者」、行為を指して「反乱・反逆」として使われます。
1
反逆者、反乱者、反政府勢力
名詞⭐️2 あまり使わない
国家や政府などに反逆する人・勢力を指します。政治・軍事・歴史の文脈で強い非難を含みやすい語です。
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รัฐบาลปราบปรามกบฏ rátthabaan pràappraam kabòt
ラッ タ バーン プラー プラーム ガ ボット 政府は反乱者を鎮圧した รัฐบาลปราบปรามกบฏの詳細 -
กลุ่มกบฏ klùm kabòt
グルム ガ ボット 反乱勢力 กลุ่มกบฏの詳細
2
反乱を起こす、反逆する
動詞⭐️2 あまり使わない
国家や支配権力に対して反乱・反逆を起こすことを表します。ふつう硬い文脈で使われ、日常の軽い反抗には使いません。
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กบฏต่อรัฐ kabòt tɔ̀ɔ rát
ガ ボット トー ラット 国家に反逆する กบฏต่อรัฐの詳細
詳しい説明
説明
กบฏ は政治・軍事・歴史・法律の文脈で使われる重い語です。中心にあるのは「正統とされる権力に背き、それを倒そうとする」というイメージです。人を指すときは เขาเป็นกบฏ「彼は反逆者だ」、行為を言うときは การกบฏ「反逆・反乱」、動作としては ก่อกบฏ「反乱を起こす」が自然です。กบฎ という表記も見かけますが、標準的には誤表記とされます。
使われる場面
歴史の説明、政治ニュース、軍事衝突、反政府勢力、国家への反逆、裁判・法律報道などでよく使われます。日常会話ではかなり大げさに響きます。
注意
単なる「反対する」「言うことを聞かない」には普通使いません。人に กบฏ と言うと強い非難になり、政治的立場を含む表現にもなり得ます。軽い反抗なら ต่อต้าน、ขัดขืน、ดื้อ などを使う方が自然です。