キジバト
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- 1 キジバト、ヤマバト、小型のハト
- 2 男性器[俗語・婉曲]
主にキジバト・ヤマバトのような小型のハト科の鳥を指す語です。文脈によっては俗語で男性器をぼかして言うこともあります。
1
キジバト、ヤマバト、小型のハト
名詞⭐️2 あまり使わない
庭や田舎、木の上などで見かける、鳴き声の印象が強い小型のハト類を指します。
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นกเขาร้องอยู่บนต้นไม้ nók khǎw rɔ́ɔŋ yùu bon tôn máay
ノッ カオ ローン ユー ボン トン マーイ キジバトが木の上で鳴いている นกเขาร้องอยู่บนต้นไม้の詳細 -
เสียงนกเขา sǐaŋ nók khǎw
シアン ノッ カオ キジバトの鳴き声 เสียงนกเขาの詳細
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เลี้ยงนกเขา líaŋ nók khǎw
リアン ノッ カオ キジバトを飼う เลี้ยงนกเขาの詳細
2
男性器[俗語・婉曲]
名詞⭐️1 ほぼ使わない
俗語
男性器を直接言わずにぼかして指す俗語的な言い方です。普通の丁寧な会話では避けます。
詳しい説明
説明
นกเขา は นก「鳥」+ เขา という形ですが、実用上はひとかたまりの鳥名として覚えるのが自然です。日常では、街のドバトを広く指す นกพิราบ と区別され、นกเขา はキジバト・ヤマバト系の小型のハトというイメージです。鳥を数えるときは普通 ตัว を使い、นกเขาหนึ่งตัว「キジバト1羽」のように言えます。
使われる場面
鳥、自然、庭先、田舎、鳴き声、飼育の話でよく使います。朝に聞こえる鳥の声や、木の上で鳴いている鳥を説明する場面に合います。
注意
性的な文脈では俗語の意味に取られることがあります。鳥の話だと分かる文脈なら問題ありませんが、冗談やからかいの場面では誤解に注意してください。