ภาษิต
ことわざ
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- 1 ことわざ、格言
昔から伝えられ、教訓や人生の知恵を簡潔に表す言葉を指します。文脈により「ことわざ」「格言」「金言」などと訳されます。
ことわざ、格言
長く言い伝えられ、教訓や知恵を伝える短い言葉です。
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มีภาษิตไทยว่า น้ำขึ้นให้รีบตัก mii phaasìt thay wâa náam khʉ̂n hây rîip tàk
ミー パー シッ タイ ワー ナーム クン ハイ リープ タック タイのことわざに「水が増したら急いで汲め」とある มีภาษิตไทยว่า น้ำขึ้นให้รีบตักの詳細
詳しい説明
説明
ภาษิต は、単なる発言ではなく、繰り返し引用される価値のある教訓的な言葉を表します。日本語では内容に応じて「ことわざ」「格言」「金言」などと訳せます。 単独では สุภาษิต もよく使われます。また、พุทธภาษิต では「仏陀が説いた教えの言葉」という意味になります。 一つのまとまった言葉として数えるときは บท が自然で、ภาษิตบทหนึ่ง「ことわざ一つ」、ภาษิตบทนี้「このことわざ」のように言います。ข้อ で数えることもあります。
使われる場面
学校でことわざや伝統文化を学ぶとき、文章や演説で教訓を示すとき、出来事を昔からの知恵に結び付けて論評するときに使われます。ことわざを引用する際には มีภาษิตว่า…「…ということわざがある」や ดังภาษิตที่ว่า…「…ということわざのとおり」といった形がよく見られます。
注意
ภาษิต は ภาษา「言語」と形が似ていますが、意味は異なります。また、あらゆる慣用表現を ภาษิต と呼ぶわけではありません。สำนวน は慣用表現全般を指す、より広い語です。
似た語との違い
1 ことわざ の類義語
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คำพังเพย は、状況を比喩的に言い表す昔からの言い回しで、明確な教訓を示さないこともあります。ภาษิต は教訓や知恵を伝える言葉に重点があります。