มน
丸みを帯びた
この単語のネイティブ音声は現在収録中です。公開まで、もう少しお待ちください。
- 1 丸みを帯びた、先の丸い
先端や角、輪郭が尖っておらず、なだらかに丸みを帯びていることを表します。
丸みを帯びた、先の丸い
物の先端・角・輪郭が、尖らず滑らかに丸くなっている状態を表します。
もっと見る (1件)
-
ขอบโต๊ะกลมมน khɔ̀ɔp tó klom mon
コープ ト グロム モン テーブルの縁は丸みを帯びている ขอบโต๊ะกลมมนの詳細
詳しい説明
説明
มน は、物全体が完全な円形であることよりも、先端・角・輪郭が尖っていないことを表す語です。 ปลายมน「丸い先端」、ใบมน「先の丸い葉」、หัวมน「丸い頭・先端」のように、形を示す名詞とよく組み合わせます。กลมมน と重ねると、輪郭が滑らかで丸みを帯びた印象が強まります。 辞書には「心・精神」や、占星術で「動かず一定の位置にある」という語義もありますが、いずれも現代の日常的な学習語義ではないため、ここでは採用していません。
使われる場面
葉や顔の輪郭、靴のつま先、道具の先端など、物の形が尖っておらず丸いことを説明するときに使います。商品説明や植物・生物の形態を述べる文章でも見られます。
注意
「物全体が丸い」と言う場合は、通常 กลม を使います。มน は主に先端・角・輪郭の丸みに使います。また、「心」の意味で日常的に使う語ではなく、普通は ใจ または จิตใจ を使います。
似た語との違い
1 丸みを帯びた の類義語
-
กลม は円や球のように、全体が丸いことを広く表します。มน は特に先端・角・輪郭が尖っておらず、丸みを帯びていることに重点があります。