ธรรมะ
仏法
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- 1 仏法、仏教の教え
- 2 道徳心、正しい生き方の指針
仏教の教えを中心に、心を整え、正しく生きるための道徳的な指針も表す言葉です。
仏法、仏教の教え
仏陀の教えや、それに基づく僧侶の説法・講話の内容を表します。
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ฟังธรรมะ faŋ thammá
ファン タム マ 仏法の話を聞く ฟังธรรมะの詳細 -
หนังสือธรรมะ nǎŋsʉ̌ʉ thammá
ナン スゥー タム マ 仏教の教えについての本 หนังสือธรรมะの詳細
道徳心、正しい生き方の指針
善悪をわきまえ、正しく生きるために心の中に持つ道徳心や指針を表します。
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มีธรรมะในใจ mii thammá nay cay
ミー タム マ ナイ ジャイ 心に道徳心がある มีธรรมะในใจの詳細
詳しい説明
説明
ธรรมะ はパーリ語・サンスクリット語に由来し、タイの日常生活では仏教との結び付きが強い言葉です。単独では、多くの場合「仏陀の教え」や「僧侶による仏教的な講話」を表します。 そこから、心を落ち着かせたり、欲や怒りに流されず正しく生きたりするための道徳的な指針も表します。 関連する形の ธรรม は、พระธรรม「仏法」、หลักธรรม「教えの原則」、ฟังธรรม「説法を聞く」など、改まった表現や定着した複合語でよく使われます。ธรรมะ と自由に置き換えられるとは限らないため、複合語は決まった形で覚えるのが自然です。
使われる場面
寺院で説法を聞くときのほか、仏教講話の動画・音声・本、瞑想、心の安定について話す場面でよく使います。また、人の道徳心や、悩みを乗り越えるための生き方の指針について話す際にも使われます。
注意
ธรรมะ は宗教という制度全体ではなく、主にその「教え」や道徳的な内容を指します。一般的な「法律」には กฎหมาย、「自然」には ธรรมชาติ を使い、ธรรมะ では置き換えられません。また、「真理・現象」などを指す専門的な仏教哲学上の用法もありますが、日常会話ではまず「仏教の教え」と理解するのが適切です。