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タイ語

พระสงฆ์

構成語

พระ
สงฆ์

発音記号

phrá sǒŋ

พระสงฆ์

phrá sǒŋ
プラ ソン

僧侶(仏教の男性出家者)

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  1. 1 僧侶(仏教の男性出家者)

仏教の僧侶を敬意を込めて指す、改まった表現です。

1

僧侶(仏教の男性出家者)

名詞⭐️3 一般的 仏教

仏教で出家した男性の僧侶を指します。個々の僧侶にも、僧侶たち全体にも使います。

詳しい説明

説明

敬意のある整った表現で、寺院の案内や宗教行事の説明、報道などでよく使われます。語そのものでは単数・複数を区別しません。 僧侶を数える類別詞はรูปです。พระสงฆ์ 3 รูปで「僧侶3人」を表します。 よく使う表現には、ถวายอาหารแด่พระสงฆ์「僧侶に食事を差し上げる」、นิมนต์พระสงฆ์มาที่บ้าน「僧侶を家に招く」、พระสงฆ์กำลังสวดมนต์「僧侶がお経を唱えている」があります。ถวายは物を差し上げる際の敬意を表す動詞で、นิมนต์は僧侶を招く際に使います。

使われる場面

寺院での僧侶の活動や、托鉢、布施、読経、葬儀などについて話すときに使います。家庭の仏教儀式に僧侶を招く場面や、僧侶についてのニュースでもよく見聞きします。

注意

通常、見習いの出家者であるสามเณรや、白衣の女性修行者であるแม่ชีとは区別します。また、พระสงฆ์は僧侶について述べる語で、直接の呼びかけには通常、หลวงพ่อหลวงพี่など、相手に合う呼称を使います。

似た語との違い

1 僧侶(仏教の男性出家者) の類義語

  • พระは日常会話で「お坊さん」を指す一般的な言い方ですが、仏像や仏像のお守りなども指します。พระสงฆ์は僧侶であることが明確で、より改まった表現です。

  • พระภิกษุは正式な受戒を済ませた男性僧侶を指す語です。พระสงฆ์も通常は同じ人々を指しますが、一般的な説明や報道で僧侶を広く指すときによく使います。

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最終確認日

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