ถวาย
(僧侶・仏や神・王族などに)ささげる
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- 1 (僧侶・仏や神・王族などに)ささげる、(供物などを)供える、献上する
僧侶・仏や神・王族など、特別な敬意を向ける相手に、物や行為をうやうやしく差し出すことを表します。
(僧侶・仏や神・王族などに)ささげる、(供物などを)供える、献上する
宗教的・社会的に特別な敬意を払う相手へ、物や行為をささげます。
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เตรียมอาหารถวายพระ triam aahǎan thàwǎay phrá
トリアム アー ハーン タ ワーイ プラ 僧侶に差し上げる食事を用意する เตรียมอาหารถวายพระの詳細 -
ถวายดอกไม้แด่พระพุทธรูป thàwǎay dɔ̀ɔk máay dɛ̀ɛ phráphúttharûup
タ ワーイ ドーク マーイ デー プラ プッ タ ループ 仏像に花を供える ถวายดอกไม้แด่พระพุทธรูปの詳細
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ถวายงานรับใช้พระมหากษัตริย์ thàwǎay ŋaan ráp cháy phrá mahǎa kasàt
タ ワーイ ガーン ラップ チャイ プラ マ ハー ガ サット 国王に仕えて職務を果たす ถวายงานรับใช้พระมหากษัตริย์の詳細 -
พร้อมถวายชีวิตเพื่อชาติ phrɔ́ɔm thàwǎay chiiwít phʉ̂a châat
プローム タ ワーイ チー ウィット プア チャート 国のために命をささげる覚悟がある พร้อมถวายชีวิตเพื่อชาติの詳細
詳しい説明
説明
ถวายの中心にあるのは、単に「与える」のではなく、相手を高く敬って差し出すというイメージです。主な相手は僧侶、仏像、神聖な存在、国王や王族です。 「ถวาย+物」の形が基本で、ถวายอาหารพระなら「僧侶に食事を差し上げる」、ถวายดอกไม้なら「花を供える」という意味になります。改まった場面では、受け手をแด่で示すことがあります。 物だけでなく、ถวายงาน(王族に奉仕する)、ถวายความเคารพ(敬意を表する)のように、仕事・敬意などをささげる場合にも使います。ถวายชีวิตは「命をささげる」という強い献身を表します。
使われる場面
寺院で僧侶に食事や日用品を布施するとき、仏像や神聖な存在に花・供物を供えるときによく使います。また、王室関連の儀式や報道では、王族への献上・奉仕・祝意を表す表現に使われます。
注意
友人・家族・同僚などに物を渡す場合は、通常はให้を使います。ถวายは一般的な「丁寧に与える」という語ではなく、宗教や王室に関わる特別な敬意を含むため、普通の目上の人に対しても通常は使いません。