物乞い
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- 1 物乞い
- 2 物乞いをする、施しを請う
生活のために他人へ金銭や食べ物などの施しを求めること、またはそのようにして暮らす人を表します。
物乞い
人から金銭や食べ物などをもらって生活する人を指します。
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มีขอทานอยู่หน้าสถานี mii khɔ̌ɔthaan yùu nâa sathǎanii
ミー コー ターン ユー ナー サ ター ニー 駅の前に物乞いがいる มีขอทานอยู่หน้าสถานีの詳細 -
เขาให้เงินขอทาน khǎw hây ŋən khɔ̌ɔthaan
カオ ハイ グン コー ターン 彼は物乞いにお金をあげた เขาให้เงินขอทานの詳細
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ขอทานสองคน khɔ̌ɔthaan sɔ̌ɔŋ khon
コー ターン ソーン コン 物乞い二人 ขอทานสองคนの詳細
物乞いをする、施しを請う
生活のために、人々へ金銭や食べ物などの施しを求める行為を表します。
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เขาไปขอทานในตลาด khǎw pay khɔ̌ɔthaan nay talàat
カオ パイ コー ターン ナイ タ ラート 彼は市場へ物乞いに行った เขาไปขอทานในตลาดの詳細
詳しい説明
説明
ขอ「求める」とทาน「施し・喜捨」から成り、文字どおりには「施しを求める」という構成です。現代語ではขอทาน全体を一語として覚えるとよいでしょう。 文脈によって、行為を表す動詞にも、その行為をする人を表す名詞にもなります。名詞として人を数えるときの類別詞はคนで、ขอทานสองคน「物乞い二人」のように言います。 なお、ขอทานは「ホームレス」全般を意味する語ではありません。住居がないことではなく、施しを求めることに焦点があります。
使われる場面
路上、市場、駅、寺院の周辺などで金銭や食べ物を求める人や行為について話す際に使われます。貧困、福祉、人身取引などの社会問題を扱う報道や公的な説明でも見られます。
注意
人をขอทานと直接呼ぶと、相手を一面的に分類する強い表現に聞こえることがあります。配慮が必要な文脈ではผู้ขอทาน「物乞いをする人」などが使われます。また、普通に物を頼む場合はขอを使い、ขอทานとは言いません。