ด้าม
柄
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- 1 柄、持ち手
- 2 〜本[ペン・ブラシなどの類別詞]
道具などの手で握る細長い部分を表し、そこからペンやブラシなどを数える類別詞としても使われます。
柄、持ち手
道具や器具を使うときに手で握る部分を指します。特に、細長い柄や持ち手に使います。
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ด้ามมีด dâam mîit
ダーム ミート ナイフの柄 ด้ามมีดの詳細 -
ด้ามจอบทำด้วยไม้ dâam cɔ̀ɔp tham dûay máay
ダーム ジョープ タム ドゥアイ マーイ くわの柄は木でできている ด้ามจอบทำด้วยไม้の詳細
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จับด้ามให้แน่น càp dâam hây nɛ̂n
ジャップ ダーム ハイ ネン 柄をしっかり握る จับด้ามให้แน่นの詳細
〜本[ペン・ブラシなどの類別詞]
ペン、ブラシ、ほうきなど、手で握る部分のある細長い物を数えたり特定したりする類別詞です。
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ปากกาสองด้าม pàak kaa sɔ̌ɔŋ dâam
パー ガー ソーン ダーム ペン2本 ปากกาสองด้ามの詳細
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แปรงสามด้าม prɛɛŋ sǎam dâam
プレーン サーム ダーム ブラシ3本 แปรงสามด้ามの詳細
詳しい説明
説明
名詞の ด้าม は、物を手で持ったり道具を操作したりするために握る部分です。ナイフ、くわ、斧、ブラシなどの細長い柄が代表例です。 類別詞としては、ปากกาสองด้าม「ペン2本」のように「名詞+数+ด้าม」の順で使います。「このペン」のように物を特定するときは ปากกาด้ามนี้ と言います。 日常的で文体を選ばない語です。
使われる場面
工具や台所用品について、柄を握る、柄が折れる、柄を交換するといった話をするときに使います。また、学校、職場、店などでペンやブラシの本数を数えたり、特定の一本を指したりするときにも使われます。
注意
日本語の「取っ手・ハンドル」を常に ด้าม と訳せるわけではありません。ドア、引き出し、かばんなどの取っ手には มือจับ が自然なことが多く、車のハンドルには พวงมาลัย を使います。また、細長い物すべてを ด้าม で数えることはできず、物ごとに一般的な類別詞を確認する必要があります。