เขียน
書く
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- 1 書く、記入する、執筆する
文字・記号・線を使って、言葉や考え、形などを目に見える形にすることを表す、基本的で幅広い動詞です。
書く、記入する、執筆する
文字や記号を記したり、文章・作品・プログラムなどを作ったりすることを表します。
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เขียนชื่อที่นี่ khǐan chʉ̂ʉ thîi nîi
キアン チュー ティー ニー ここに名前を書く เขียนชื่อที่นี่の詳細
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เขียนโปรแกรม khǐan prookrɛɛm
キアン プロー グレーム プログラムを書く เขียนโปรแกรมの詳細
詳しい説明
説明
เขียน の中心には、文字・記号・線を使い、内容を目に見える形にするというイメージがあります。 目的語は通常、動詞の直後に置きます。たとえば เขียนชื่อ(名前を書く)、เขียนจดหมาย(手紙を書く)、เขียนบทความ(記事を書く)、เขียนรูป(絵を描く)、เขียนโปรแกรม(プログラムを書く)などです。 文字を紙に記すだけでなく、考えを文章にまとめる「執筆」にも使えます。コンピューターのコードを書く場合も、日常的に เขียนโปรแกรม や เขียนโค้ด と言います。 中立的で非常に一般的な動詞で、日常会話、学校、仕事、案内文など幅広い場面で使えます。
使われる場面
学校で字や作文を書くとき、用紙に氏名や住所を記入するとき、メモ・手紙・記事を書くときによく使います。絵や眉を描く場面、ソフトウェア開発でコードを書く場面にも使われます。 依頼では เขียน…ให้หน่อย(ちょっと〜を書いて)、丁寧な記入指示では กรุณาเขียน…(〜をご記入ください)がよく使われます。
注意
เขียนหนังสือ は文脈によって「本を書く」だけでなく、「字を書く・読み書きを学ぶ」という意味にもなり得ます。「本を読む」は อ่านหนังสือ と言います。 絵については วาดรูป も非常に一般的です。เขียน だけでは通常「書く」と理解されやすいため、「描く」の意味では เขียนรูป や เขียนภาพ のように対象を示すと明確です。
似た語との違い
1 書く の類義語
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จด は、忘れないように情報を短く「書き留める・メモする」ことを表します。เขียน は、文字を書くことから手紙や記事の執筆まで、より広い場面で使えます。