注射薬
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- 1 注射薬、注射剤
- 2 散布薬、噴霧剤
注射によって体内に投与する薬を主に指します。文脈によっては、虫や植物などに噴霧する薬剤を指すこともあります。
注射薬、注射剤
飲み薬ではなく、注射によって体内に投与する薬剤を指します。
散布薬、噴霧剤
虫や植物などを対象として、吹きかけたり散布したりする薬剤を指します。通常は後ろに対象や用途を示す語が続きます。
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ยาฉีดแมลง yaa chìit málɛɛŋ
ヤー チート マ レーン 虫に散布する薬剤 ยาฉีดแมลงの詳細
詳しい説明
説明
ยา(薬・薬剤)と ฉีด(注入する、噴霧する)からできた語です。 医療の文脈では、静脈注射だけに限らず、注射によって投与する薬全般を表します。会話では薬剤そのものだけでなく、「飲み薬ではなく注射で行う治療」という意味合いで使われることもあります。 語順が重要です。ยาฉีด は「注射する薬」という名詞ですが、ฉีดยา は「薬を注射する」という動作を表します。注射の回数や一回分を数えるときは เข็ม を使うことがあります。 ฉีด には「吹きかける」という意味もあるため、害虫駆除や農業の文脈では噴霧する薬剤を表す場合があります。この場合は ยาฉีดแมลง のように、対象や用途を示す語を伴うのが一般的です。
使われる場面
病院、診療所、薬局、獣医療などで、注射薬と飲み薬を区別するときに使われます。避妊注射やインスリンなど、用途や成分を後ろに続ける表現も一般的です。また、害虫駆除や農作業では、吹きかけて使う薬剤について使われることがあります。
注意
ยาฉีด は薬剤を指し、เข็มฉีดยา は注射器や注射針を指します。また、วัคซีน は「ワクチン」であり、注射で投与される場合でも ยาฉีด と完全な同義語ではありません。対象を示さずに単独で使うと、通常は噴霧剤よりも注射薬と解釈されます。