เบ้า
型
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- 1 型、鋳型
- 2 くぼみ、受け穴、ソケット
- 3 るつぼ
何かを中に受け入れる、輪郭のあるくぼみや容器を表す語です。そこから、材料を成形する型、身体や部品を収めるくぼみ、金属を溶かす耐熱容器を指します。
型、鋳型
材料を入れて一定の形にする、内側がくぼんだ型を指します。
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เทปูนลงในเบ้า thee puun loŋ nay bâw
テー プーン ロン ナイ バオ 型にコンクリートを流し込む เทปูนลงในเบ้าの詳細 -
เบ้าขนมครก bâw khanǒm khrók
バオ カ ノム クロック カノムクロックの焼き型 เบ้าขนมครกの詳細
くぼみ、受け穴、ソケット
身体の一部や部品が収まる、周囲を囲まれたくぼみや受け穴を指します。
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กระดูกเบ้าตาแตก kradùuk bâw taa tɛ̀ɛk
グラ ドゥーク バオ ター テーク 眼窩の骨が折れた กระดูกเบ้าตาแตกの詳細
るつぼ
金属などを高温で溶かしたり混ぜたりするための、耐熱性のある容器を指します。
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ใส่โลหะลงในเบ้าหลอม sày loohà loŋ nay bâw lɔ̌ɔm
サイ ロー ハ ロン ナイ バオ ローム 金属をるつぼに入れる ใส่โลหะลงในเบ้าหลอมの詳細
詳しい説明
説明
เบ้า の中心にあるのは、「何かを中に収める、形の決まったくぼみ」というイメージです。 製造や調理では材料を成形する「型」、身体や機械の話では何かが収まる「くぼみ・ソケット」、金属加工では「るつぼ」を表します。 日常では単独よりも、เบ้าตา「眼窩」、เบ้าหน้า「顔立ち・顔の骨格」、เบ้าหลอม「るつぼ」のような複合語で目にすることが多い語です。文脈によっては、人や文化を一定の形に作り上げる「枠・形成環境」という比喩にも使われます。
使われる場面
鋳造、建築、陶芸、菓子作りなどで成形用の型を述べる場合に使われます。また、医療や身体の描写では เบ้าตา、美容や容姿の話では เบ้าหน้า、金属加工では เบ้าหลอม がよく使われます。
注意
เบ้า だけでは「目」や「顔」を意味しません。眼窩は เบ้าตา、顔立ちは เบ้าหน้า のように、複合語全体で覚えるのが自然です。また、一般的な「型」には แม่พิมพ์、電気機器などの「差込口」には ช่องเสียบ のほうが明確な場合があります。