เตา
かまど
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- 1 かまど、こんろ、オーブン、炉・窯
- 2 〜台・〜基[こんろ・炉など]
火・ガス・電気などの熱を利用して、料理したり物を焼いたりする器具・設備を表します。こんろ、かまど、オーブン、炉などを広く含む語です。
かまど、こんろ、オーブン、炉・窯
熱を作り、料理や焼成などに使う器具・設備を指します。具体的な種類は、後ろに別の語を加えて示すことがよくあります。
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ย่างกุ้งบนเตาถ่าน yâaŋ kûŋ bon taw thàan
ヤーン グン ボン タオ ターン 炭火でエビを焼く ย่างกุ้งบนเตาถ่านの詳細 -
ตั้งหม้อบนเตา tâŋ mɔ̂ɔ bon taw
タン モー ボン タオ 鍋をこんろにかける ตั้งหม้อบนเตาの詳細
〜台・〜基[こんろ・炉など]
こんろ、かまど、炉などを、その設備の単位として数える類別詞です。
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เตาแก๊สสองเตา taw kɛ́ɛt sɔ̌ɔŋ taw
タオ ゲート ソーン タオ ガスこんろ2台 เตาแก๊สสองเตาの詳細
詳しい説明
説明
เตาの中心にあるのは、「熱を作る、または内部に熱を保って利用する器具・場所」というイメージです。 単独では文脈により、家庭の「こんろ・かまど」から、オーブン、窯、工業用の炉まで表せます。種類を明確にするときは、เตาแก๊ส「ガスこんろ」、เตาอบ「オーブン」、เตาเผา「窯・焼却炉」のように、後ろに熱源や用途を表す語を加えます。 数えるときはเตา自体を類別詞として使えます。電気製品・機械として数える場合にはเครื่อง、一般的な物として数える場合にはอันも使われます。
使われる場面
家庭や飲食店で、料理、こんろの操作、火の消し忘れなどについて話すときによく使います。また、オーブンでの調理、陶芸の窯、工場の炉、ごみ焼却設備などを表す複合語にも使われます。เปิดเตา「こんろをつける」、ปิดเตา「こんろを消す」、บนเตา「こんろの上に」は日常的な組み合わせです。
注意
日本語の「ストーブ」は主に暖房器具を意味しますが、เตา単独では通常、調理や焼成に使う加熱設備を連想させます。暖房器具ならเครื่องทำความร้อนなどがより明確です。また、オーブンや電子レンジなどは、เตาだけでなく具体的な複合語で表すほうが誤解を避けられます。เตาとเต่า「亀」は別の語です。