หน่อ
若芽
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- 1 若芽、子株
- 2 〜本、〜株[若芽・タケノコの類別詞]
親株の根元や地下茎などから新しく伸び、やがて茎や株になる若い部分を表します。また、そのような若芽やタケノコを数える類別詞にもなります。
若芽、子株
親となる植物の株元や地下茎などから伸び出す、新しい芽や子株を指します。
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ตัดหน่อไปปลูก tàt nɔ̀ɔ pay plùuk
タット ノー パイ プルーク 子株を切り取って植える ตัดหน่อไปปลูกの詳細
〜本、〜株[若芽・タケノコの類別詞]
タケノコや植物の子株など、独立した若芽を数えるときに使います。
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หน่อไม้สองหน่อ nɔ̀ɔmáay sɔ̌ɔŋ nɔ̀ɔ
ノー マーイ ソーン ノー タケノコ2本 หน่อไม้สองหน่อの詳細 -
กล้วยสามหน่อ klûay sǎam nɔ̀ɔ
グルアイ サーム ノー バナナの子株3株 กล้วยสามหน่อの詳細
詳しい説明
説明
หน่อ の中心的なイメージは、親株から新しく生え出し、これから成長していく部分です。特に、バナナや竹のように株元・根・地下茎から出る若芽や子株を連想させます。 「芽や子株を出す」は แตกหน่อ と表します。最も身近な関連語は หน่อไม้「タケノコ」で、料理名や食品表示でも頻繁に見かけます。 若芽を数える場合は、หน่อไม้สองหน่อ「タケノコ2本」のように、หน่อ 自体が類別詞になります。 人間について「子・血統を継ぐ者」を表す比喩的用法もありますが、現代の日常会話では限られ、หน่อเนื้อเชื้อไข などの定型的・格調高い表現に主に現れます。
使われる場面
園芸や農業で、植物の繁殖、株分け、バナナなどの子株について話す際に使います。日常生活では、หน่อไม้「タケノコ」を含む料理名や食品名で特によく目にします。
注意
日本語の「芽」すべてを หน่อ とは言いません。枝や茎に付く芽には ตา、若い苗には ต้นอ่อน、枝先の柔らかい新芽には ยอดอ่อน が適することがあります。また、普通の「子供」には ลูก や เด็ก を使い、หน่อ は通常使いません。