พร่ำเพ้อ
取り留めのないことを語り続ける
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- 1 取り留めのないことを語り続ける、(恋心などを)切々と語る
感情や空想に浸って、取り留めのないことを繰り返し語ることです。恋しい相手への思いを語り続ける場面によく使います。
取り留めのないことを語り続ける、(恋心などを)切々と語る
思いにとらわれて、まとまりのない話や感傷的な言葉をとめどなく口にすることです。
詳しい説明
説明
พร่ำ は「繰り返し語る」、เพ้อ は「うわごとや取り留めのないことを言う」という意味です。組み合わせると、思いにとらわれて言葉がとめどなく出てくるイメージになります。 恋愛の歌詞や小説では、恋しさや未練を感傷的に表します。日常会話では「あの人の話ばかりしている」「夢みたいなことを言い続けている」という、あきれやからかいを含むこともあります。 พร่ำเพ้อถึง+人・事柄で、誰について、何について語り続けるのかを示せます。
使われる場面
忘れられない恋人への思いを語る場面や、好きな人の話を繰り返す友人をからかう場面で使います。現実離れした願望を延々と語る人に対しても使われます。
注意
単に「恋しい・会いたい」と伝えるなら คิดถึง を使います。พร่ำเพ้อ には、その思いを取り留めなく語るという意味が加わります。真剣な話を พร่ำเพ้อ と評すると、相手の気持ちや考えを軽く扱う言い方になり得ます。
似た語との違い
1 取り留めのないことを語り続ける の類義語
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รำพัน は、悲しみや恋しさなどを長々と語ることで、感情を言葉にする面が中心です。พร่ำเพ้อ は、それに加えて取り留めのなさや、思いに浸りきった様子を感じさせます。
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เพ้อ は、うわごとを言うことや、夢のようなことを取り留めなく話すことを表します。พร่ำเพ้อ は、そうした言葉を繰り返し、語り続ける様子を強調します。