ถนัด
得意である
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- 1 得意である、熟練している
- 2 〜利きである、やりやすい
- 3 はっきりと、明瞭に
自分に合っていて自然にうまくできる、またはやりやすいという意味の語です。技能の得意不得意や、右利き・左利き、見え方の明瞭さなどに使います。
得意である、熟練している
技能・分野・作業について、自分が自然にうまくできる、得意であることを表します。
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ฉันถนัดภาษาไทย chǎn thanàt phaasǎa thay
チャン タ ナット パー サー タイ 私はタイ語が得意だ ฉันถนัดภาษาไทยの詳細 -
เขาถนัดทำอาหาร khǎw thanàt tham aahǎan
カオ タ ナッ タム アー ハーン 彼は料理が得意だ เขาถนัดทำอาหารの詳細
〜利きである、やりやすい
体の側、道具、やり方などが自分に合っていて扱いやすいことを表します。特に右利き・左利きでよく使います。
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เขาถนัดซ้าย khǎw thanàt sáay
カオ タ ナット サーイ 彼は左利きだ เขาถนัดซ้ายの詳細 -
ถนัดขวา thanàt khwǎa
タ ナット クワー 右利きである ถนัดขวาの詳細
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จับแบบนี้ถนัดกว่า càp bɛ̀ɛp níi thanàt kwàa
ジャッ ベープ ニー タ ナット グワー こう持つほうがやりやすい จับแบบนี้ถนัดกว่าの詳細
はっきりと、明瞭に
見る・覚える・分かるなどと一緒に、はっきりと、明瞭にという意味で使われます。日常では決まった組み合わせで覚えるとよい用法です。
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เห็นถนัด hěn thanàt
ヘン タ ナット はっきり見える เห็นถนัดの詳細 -
มองไม่ถนัด mɔɔŋ mây thanàt
モーン マイ タ ナット よく見えない มองไม่ถนัดの詳細
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จำไม่ถนัด cam mây thanàt
ジャム マイ タ ナット はっきり覚えていない จำไม่ถนัดの詳細
詳しい説明
説明
ถนัด の中心は「自分に合っていて無理なくできる」です。技能については「得意」、道具や体の使い方については「扱いやすい・利き〜」、視覚や記憶については「はっきり」と訳すと自然です。ไม่ถนัด は「苦手」「慣れていない」「やりにくい」として非常によく使えます。
使われる場面
自己紹介、勉強・仕事・趣味の得意不得意を話す場面でよく使います。また、右利き・左利き、道具の持ちやすさ、見えやすさを説明する時にも使います。
注意
相手を直接ほめるなら เก่ง の方が自然なことが多いです。ถนัด は「得意分野・自分に合うこと」を説明する語なので、客観的な上手さだけを言いたい時は文脈に注意してください。
似た語との違い
1 得意である の類義語
2 〜利きである の類義語
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สะดวก は都合がよい・便利だという広い意味です。ถนัด は特に自分の体や感覚に合っていて、扱いやすいというニュアンスがあります。