วิเศษ
すばらしい
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- 1 すばらしい、見事な
- 2 魔法の、不思議な力を持つ
普通の水準を大きく超えていることを表し、「すばらしい」という称賛や、「魔法のような不思議な力がある」という意味で使われます。
すばらしい、見事な
物事の質・出来栄え・経験などが非常に優れており、強く称賛したくなることを表します。
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ประสบการณ์ที่แสนวิเศษ prasòpkaan thîi sɛ̌ɛn wísèet
プラ ソップ ガーン ティー セーン ウィ セート この上なくすばらしい経験 ประสบการณ์ที่แสนวิเศษの詳細 -
ความคิดนี้วิเศษมาก khwaam khít níi wísèet mâak
クワーム キット ニー ウィ セート マーク この考えはとてもすばらしい ความคิดนี้วิเศษมากの詳細
魔法の、不思議な力を持つ
物や力などが、魔法・超能力といった通常では説明できない不思議な性質を持つことを表します。
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เขามีพลังวิเศษ khǎw mii phalaŋ wísèet
カオ ミー パ ラン ウィ セート 彼には不思議な力がある เขามีพลังวิเศษの詳細 -
มันคือยาวิเศษหรือเปล่า man khʉʉ yaa wísèet rʉ̌ʉ plàaw
マン クー ヤー ウィ セート ルー プラーオ これは魔法の薬なの? มันคือยาวิเศษหรือเปล่าの詳細
詳しい説明
説明
วิเศษ の中心には「普通の範囲を超えている」というイメージがあります。 良い方向に普通を超えていれば「すばらしい」、自然な能力や法則を超えていれば「魔法の・超自然的な」という意味になります。通常は名詞の後ろに置き、ประสบการณ์วิเศษ(すばらしい経験)、พลังวิเศษ(不思議な力)のように使います。述語として ความคิดนี้วิเศษมาก(この考えはとてもすばらしい)のようにも使えます。 人名の วิเศษ もありますが、これは一般語としての語義とは別なので、学習者向けの語義には含めていません。
使われる場面
強い感動を覚えた経験、優れた考えや成果などを褒める場面で使います。また、昔話、神話、ファンタジー、ゲームなどで、魔法の品や超能力を表すときにもよく使われます。
注意
単に種類や扱いが「特別」であることを中立的に示す場合は、วิเศษ ではなく พิเศษ を使うのが普通です。たとえば「特別室」は ห้องพิเศษ と言います。วิเศษ には、称賛や驚き、または不思議な力というニュアンスがあります。
似た語との違い
1 すばらしい の類義語
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ยอดเยี่ยม は、能力・品質・成績などが非常に優れていることを表す一般的な称賛語です。วิเศษ も強い称賛を表しますが、驚きや特別感を伴いやすく、「魔法の」という別の意味もあります。
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เยี่ยม は日常会話で「すごい」「最高だ」と気軽に褒めるときによく使います。วิเศษ はそれより格調や感動の響きがあり、会話ではやや強く印象的に聞こえることがあります。
2 魔法の の類義語
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ขลัง は、物・呪文・人物などに霊的な力や神秘的な効力が宿っていることを表します。วิเศษ はより広く、昔話の魔法の道具や超能力などにも使え、必ずしも宗教的・霊的な雰囲気を伴いません。