รส
味
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- 1 味、風味
- 2 味わい、情趣
食べ物や飲み物を口にしたときに感じる「味」を表します。また、作品などから感じる味わいや面白みを表すこともあります。
味、風味
食べ物や飲み物の、甘い・辛い・何味といった味の性質を表します。
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ไอศกรีมรสช็อกโกแลต aysàkriim rót chɔ́kkoolɛ̂ɛt
アイ サ グリーム ロッ チョッ ゴー レート チョコレート味のアイスクリーム ไอศกรีมรสช็อกโกแลตの詳細 -
อาหารจานนี้รสจัด aahǎan caan níi rót càt
アー ハーン ジャーン ニー ロッ ジャット この料理は味が濃くて刺激的だ อาหารจานนี้รสจัดの詳細
味わい、情趣
作品や話などから感じられる面白み、情趣、感情的な味わいを表します。単独よりも複合語でよく見られる用法です。
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เพิ่มอรรถรสในการอ่าน phə̂əm àttharót nay kaan àan
プーム アッ タ ロット ナイ ガーン アーン 読書の味わいを深める เพิ่มอรรถรสในการอ่านの詳細
詳しい説明
説明
รส の基本的な意味は、舌で感じる「味」です。รสหวาน(甘い味)、รสเผ็ด(辛い味)のように味の性質を続けたり、ไอศกรีมรสช็อกโกแลต(チョコレート味のアイス)のように食品の後ろでフレーバーを示したりします。 日常語では รสชาติ も「味」の意味で非常によく使います。料理全体の味を評価する場合は รสชาติดี(味がよい)のように รสชาติ が自然です。 比喩的には、話や文学作品などの「味わい」も表します。ただし、現代の日常会話では単独よりも อรรถรส などの複合語で目にすることが多い用法です。
使われる場面
料理の味の特徴を説明するとき、店やメニューでフレーバーを選ぶとき、商品の「〜味」を表示するときによく使います。比喩的な用法は、文学・映画・演劇などの感想や批評で見られます。
注意
รส は基本的に名詞であり、それだけで「おいしい」という評価にはなりません。「おいしい」は อร่อย、「味がよい」は รสชาติดี と言います。また、唐辛子の辛さは เผ็ด、塩辛さは เค็ม と区別します。