相手方
ネイティブ録音
音の高さを解析中…
音の高さのグラフは表示できません
- 1 相手方、当事者、係争相手、トラブルの相手
事件・事故・争いなど、問題になっている事案で向き合う相手や当事者を指す語です。法律・警察・保険などの文脈でよく使われます。
1
相手方、当事者、係争相手、トラブルの相手
名詞⭐️2 あまり使わない
事故・訴訟・口論・トラブルなどの事案に関わる相手方、または双方の当事者を表します。
-
เจรจากับคู่กรณี ceeracaa kàp khûu kɔɔranii
ジェー ラ ジャー ガッ クー ゴー ラ ニー 相手方と交渉する เจรจากับคู่กรณีの詳細
もっと見る (2件)
-
หลังเกิดอุบัติเหตุ เขาแลกเบอร์โทรกับคู่กรณี lǎŋ kə̀ət ubàttìhèet khǎw lɛ̂ɛk bəə thoo kàp khûu kɔɔranii
ラン グート ウ バッ ティ ヘー カオ レーク ブー トー ガッ クー ゴー ラ ニー 事故の後、彼は相手方と電話番号を交換した หลังเกิดอุบัติเหตุ เขาแลกเบอร์โทรกับคู่กรณีの詳細 -
คู่กรณีไม่ยอมรับผิด khûu kɔɔranii mây yɔɔm ráp phìt
クー ゴー ラ ニー マイ ヨーム ラッ ピット 相手方は非を認めない คู่กรณีไม่ยอมรับผิดの詳細
詳しい説明
説明
คู่กรณี は คู่「対になる相手」と กรณี「事案・ケース」から成る語で、「その事案で向き合う相手」というイメージです。単なる会話相手や取引相手ではなく、事故、訴訟、クレーム、損害賠償、口論など、責任や利害が問題になる場面で使います。やや事務的・法律的な響きがありますが、交通事故などの日常的なトラブルでも自然に使われます。数えるときは文脈により คน または ฝ่าย が使われます。
使われる場面
交通事故の相手、警察の事情聴取で呼ばれる双方、保険会社や弁護士との交渉相手、クレームや損害賠償の相手などを指す場面でよく使います。ニュースや公的な説明でもよく見ます。
注意
普通の「相手」全般には使いません。恋愛相手、会話相手、通常の取引先などを中立的に言う場合に คู่กรณี を使うと、何かトラブルや係争がある相手のように聞こえます。