学ぶ
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- 1 学ぶ、勉強する、教育を受ける、就学する
学校や先生のもとで、ある程度まとまった期間、教育を受けたり勉学に励んだりすることを表す語です。日常の「勉強する」より、学業・就学の響きがあります。
学ぶ、勉強する、教育を受ける、就学する
学校教育や先生についての学びとして、きちんと勉強する・教育を受けるという意味です。
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เด็ก ๆ ต้องตั้งใจเล่าเรียน dèk dèk tɔ̂ŋ tâŋcay lâwrian
デック デック トン タン ジャイ ラオ リアン 子どもたちはまじめに勉強しなければならない เด็ก ๆ ต้องตั้งใจเล่าเรียนの詳細 -
เขาเล่าเรียนจนจบมหาวิทยาลัย khǎw lâwrian con còp máhǎawíttháyaalay
カオ ラオ リアン ジョン ジョップ マ ハー ウィット タ ヤー ライ 彼は大学を卒業するまで学んだ เขาเล่าเรียนจนจบมหาวิทยาลัยの詳細
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พ่อแม่ส่งลูกไปเล่าเรียน phɔ̂ɔ mɛ̂ɛ sòŋ lûuk pay lâwrian
ポー メー ソン ルーク パイ ラオ リアン 両親は子どもを学校へ通わせた พ่อแม่ส่งลูกไปเล่าเรียนの詳細 -
ไม่มีโอกาสได้เล่าเรียน mây mii ookàat dâay lâwrian
マイ ミー オー カート ダーイ ラオ リアン 教育を受ける機会がなかった ไม่มีโอกาสได้เล่าเรียนの詳細
詳しい説明
説明
เล่าเรียน は เล่า と เรียน が合わさった形ですが、現在の学習では全体で「勉学する・教育を受ける」という一語として覚えるのが実用的です。単に今日少し勉強するというより、学校に通う、先生について学ぶ、学業に励むというまとまったイメージがあります。特に ตั้งใจเล่าเรียน「まじめに勉学に励む」のような形でよく使われます。
使われる場面
子どもの教育、学校に通うこと、学歴、家庭が子どもを進学させる話、教育を受ける機会について話す場面でよく使われます。日常会話でも使えますが、เรียน より少し改まった、または昔ながらの響きがあります。
注意
「私はタイ語を勉強しています」のような普通の現在の学習には、ฉันเรียนภาษาไทย の方が自然です。ฉันเล่าเรียนภาษาไทย だと、長期的・制度的な学びを強調する響きになります。また เล่า 単独の「話す」と混同して、เล่าเรียน を「話す」という意味で使わないようにしてください。