อาทิ
例えば
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- 1 例えば
複数あるものの中から代表例を挙げ、「例えば〜」「〜など」と示す、やや改まった表現です。
例えば
後ろに代表的な例を続け、ほかにも同類のものがあることを示します。
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โครงการนี้จัดขึ้นในหลายจังหวัด อาทิ เชียงใหม่ ขอนแก่น และสงขลา khrooŋkaan níi càt khʉ̂n nay lǎay caŋwàt aathí chiaŋmày khɔ̌ɔnkɛ̀n lɛ́ sǒŋkhlǎa
クローン ガーン ニー ジャット クン ナイ ラーイ ジャン ワット アー ティ チアン マイ コーン ゲン レ ソン クラー この事業は、チェンマイ、コンケン、ソンクラーなど、複数の県で実施される โครงการนี้จัดขึ้นในหลายจังหวัด อาทิ เชียงใหม่ ขอนแก่น และสงขลาの詳細
詳しい説明
説明
อาทิ は、すべてを挙げるのではなく、その中から代表的なものを示す語です。基本形は「อาทิ+名詞・名詞句の列挙」です。 文章語・フォーマル寄りで、報告書、ニュース、案内文、プレゼンテーションなどによく現れます。日常会話では เช่น のほうが一般的です。 「最初・第一」という古い意味も語源的にはありますが、現代の一般的なタイ語では主に複合語や特殊な文章に限られます。初級・中級学習者は、まず例示の意味を覚えれば十分です。
使われる場面
サービスの種類、活動内容、地域、原因などについて、いくつかの代表例を列挙する場面で使います。特に公的な説明、報告、ニュース、広告文などの整った文章に適しています。
注意
อาทิ は通常、例の前に置きます。例を挙げた後で「〜など」と締める場合は เป็นต้น が自然です。また、会話で単独の例を気軽に挙げるときは、อาทิ より เช่น のほうが一般的です。อาทิเช่น という形も見られますが、両方に例示の働きがあるため、簡潔な文では อาทิ または เช่น の一方だけでも十分です。