ผิว
肌
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- 1 肌、皮膚
- 2 表面、表層
人や動物の「肌・皮膚」、または物のいちばん外側にある「表面」を表す名詞です。外から見えたり触れたりする部分、特にその色や質感、状態に注目するときに使います。
肌、皮膚
人や動物の体を覆う肌を指し、特に色、きめ、乾燥などの見た目や状態を表すときによく使います。
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ครีมนี้ดีต่อผิว khriim níi dii tɔ̀ɔ phǐw
クリーム ニー ディー トー ピウ このクリームは肌によい ครีมนี้ดีต่อผิวの詳細
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ผิวแพ้ง่าย phǐw phɛ́ɛ ŋâay
ピウ ペー ガーイ 敏感肌 ผิวแพ้ง่ายの詳細
表面、表層
物体や素材の、外から見たり触れたりできるいちばん外側の面を指します。
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น้ำยาเคลือบผิวคอนกรีต náam yaa khlʉ̂ap phǐw khɔɔnkrìit
ナーム ヤー クルア ピウ コーン グリート コンクリート表面用のコーティング剤 น้ำยาเคลือบผิวคอนกรีตの詳細 -
ผิวถนนลื่น phǐw thanǒn lʉ̂ʉn
ピウ タ ノン ルーン 路面が滑りやすい ผิวถนนลื่นの詳細
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ผิวโลหะเงาวับ phǐw loohà ŋaw wáp
ピウ ロー ハ ガオ ワップ 金属の表面がきらりと輝いている ผิวโลหะเงาวับの詳細
詳しい説明
説明
ผิวの中心イメージは、外から見たり触れたりできる「外側の部分」です。 人体については、日常会話や美容の文脈で「肌」を表すのが特に一般的です。ผิวแห้ง(乾燥した肌)、ผิวมัน(脂性肌)、ผิวเนียน(滑らかな肌)のように、後ろに状態や特徴を表す語を続けます。 物については、ผิวโต๊ะ(机の表面)やผิวโลหะ(金属の表面)のように使います。表面の質感を明確に述べる場合にはพื้นผิวもよく使われます。 なお、ผิวปากはまとまりで「口笛を吹く」という意味になります。この用法のผิวは通常単独では使わないため、ผิวปากを一つの表現として覚えるのが実用的です。
使われる場面
スキンケア、化粧品、肌質、肌の色、皮膚の症状について話す場面で非常によく使います。また、机、道路、金属などの表面の滑らかさ、傷、汚れ、材質を説明するときにも使われます。
注意
日本語の「皮」をすべてผิวとは訳せません。果物の皮、卵の殻、樹皮など、剝がしたり取り除いたりできる外皮には通常เปลือกを使います。革や動物の皮にはหนังが適しています。また、「口笛を吹く」はผิวだけでなくผิวปากと言います。
似た語との違い
1 肌 の類義語
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หนังは動物の皮、革、または皮膚という組織を指し、ผิวより厚みのある「皮」のイメージがあります。ผิวは美容や肌の状態など、外から見える肌に焦点を当てる語です。
2 表面 の類義語
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เปลือกは果物の皮、殻、樹皮など、内側を包み、剝がせる外皮を指します。ผิวは厚みのある外皮そのものではなく、外から見たり触れたりする表面に焦点を置きます。