เงา
影
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- 1 影、人影、日陰・木陰
- 2 映った姿、反射像
- 3 つやがある、光沢がある
光が遮られたり反射したりすることで現れる、暗い影や映った像を表します。また、表面が光を反射してつやのある状態にも使います。
影、人影、日陰・木陰
光が人や物に遮られてできる暗い形、またはそのために日光が当たらない場所を表します。
映った姿、反射像
鏡、水面、ガラスなどの反射面に映って見える人や物の像を表します。
つやがある、光沢がある
滑らかな表面が光を反射し、磨いたようなつやを帯びている状態を表します。
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ขัดพื้นจนเงา khàt phʉ́ʉn con ŋaw
カット プーン ジョン ガオ 床をつやが出るまで磨く ขัดพื้นจนเงาの詳細
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รองเท้าคู่นี้เงามาก rɔɔŋtháaw khûu níi ŋaw mâak
ローン ターオ クー ニー ガオ マーク この靴はとてもつやがある รองเท้าคู่นี้เงามากの詳細
詳しい説明
説明
เงา の各語義は、いずれも光との関係から生まれています。光が遮られると「影」や「日陰」になり、鏡や水面で反射すると「映った姿」になります。表面が光をよく反射する場合は、形容詞として「つやがある」という意味になります。 名詞では เงาคน(人影)、เงาไม้(木の影・木陰)、เงาในกระจก(鏡に映った像)のように使います。光沢を表す場合は เป็นเงา(つやがある)や ขัดจนเงา(つやが出るまで磨く)がよく使われます。 一般的な日常語で、特別にくだけた表現でも改まった表現でもありません。
使われる場面
晴れた日に地面へ落ちる影、暗い場所に見える人影、日差しを避ける木陰などについて話すときに使います。また、鏡や水面に映る姿、磨かれた床・靴・髪の光沢を描写する場面でもよく使われます。
注意
「反射する」という動作自体は สะท้อน で表し、เงา は通常、そこに現れた像を指します。また、光沢を表す เงา は表面が光を反射している状態であり、自ら光を放つという意味ではありません。明るさには สว่าง、きらきらした輝きには แวววาว などを使います。
似た語との違い
1 影 の類義語
2 映った姿 の類義語
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ภาพสะท้อน は「反射して生じた像」であることを明示する語です。เงา はより簡潔な日常語で、文脈によって反射像だけでなく影も表します。
3 つやがある の類義語
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แวววาว は光がきらきらと輝く印象が強い語です。เงา は、髪、靴、床などの滑らかな表面に生じる均一な光沢を表すのが中心です。