ข้อพิพาท
紛争
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- 1 紛争、係争、争議、争いになっている事柄
当事者どうしの意見・権利・利益などが対立している「紛争・係争」を表す、やや硬い名詞です。法律、ビジネス、ニュースなどでよく使われます。
紛争、係争、争議、争いになっている事柄
二者以上の間で、権利・利益・責任・主張などをめぐって争いになっている事柄を指します。軽い口げんかより、正式な問題として扱われる対立に使います。
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ข้อพิพาททางกฎหมาย khɔ̂ɔ phíphâat thaaŋ kòt mǎay
コー ピ パー ターン ゴット マーイ 法的紛争 ข้อพิพาททางกฎหมายの詳細 -
ข้อพิพาทเรื่องที่ดิน khɔ̂ɔ phíphâat rʉ̂aŋ thîi din
コー ピ パート ルアン ティー ディン 土地をめぐる争い ข้อพิพาทเรื่องที่ดินの詳細
詳しい説明
説明
ข้อพิพาท は、ข้อ「項目・事柄」と พิพาท「争う」に分けて考えると、「争いになっている事柄」というイメージで覚えやすいです。語感はややフォーマルで、法律文書、契約、行政、報道、国際関係などでよく見ます。よく使う動詞には แก้ไขข้อพิพาท「紛争を解決する」、ระงับข้อพิพาท「紛争を収める」、ไกล่เกลี่ยข้อพิพาท「紛争を調停する」などがあります。
使われる場面
契約違反、土地の権利、労働条件、企業と顧客のトラブル、国境問題など、個人・会社・組織・国家の間で正式な問題になっている対立を述べる場面で使います。ニュースや法律・ビジネス文書で特によく使われます。
注意
友達同士の軽いけんかや日常のもめごとには硬く聞こえます。その場合は ทะเลาะกัน「けんかする」、มีปัญหา「問題がある」、ขัดแย้งกัน「対立する」などの方が自然です。
似た語との違い
1 紛争 の類義語
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ข้อโต้แย้ง は「反論・異議・論点」の意味で、議論の中の主張にも使えます。ข้อพิพาท は、より大きく正式な争い・係争を指します。
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ความขัดแย้ง は「対立・衝突」という状態に焦点があります。ข้อพิพาท は、争いになっている案件や事柄そのものに焦点があります。
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ปัญหา は「問題」全般に広く使えます。ข้อพิพาท は、その中でも当事者どうしの対立や争いがはっきりある場合に使います。