ปวด
(体の一部が)痛む
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- 1 (体の一部が)痛む、うずく
- 2 尿意を感じる、便意を感じる
体の内側から続く痛みやうずきを感じることを表します。また、排尿・排便をしたいという切迫した感覚にも使われます。
(体の一部が)痛む、うずく
頭・腹・歯・筋肉などに、内側から続く痛みやうずきを感じることを表します。
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ฉันปวดท้อง chǎn pùat thɔ́ɔŋ
チャン プア トーン お腹が痛い ฉันปวดท้องの詳細
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ปวดฟันมาก pùat fan mâak
プアット ファン マーク 歯がとても痛い ปวดฟันมากの詳細 -
นั่งนานจนปวดหลัง nâŋ naan con pùat lǎŋ
ナン ナーン ジョン プアット ラン 長く座っていて、背中が痛くなった นั่งนานจนปวดหลังの詳細
尿意を感じる、便意を感じる
排尿や排便をしたいという、体内から起こる切迫した生理的欲求を表します。
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ปวดปัสสาวะ pùat pàtsǎawá
プアット パット サー ワ 尿意がある ปวดปัสสาวะの詳細 -
ฉันปวดฉี่ chǎn pùat chìi
チャン プア チー おしっこがしたい ฉันปวดฉี่の詳細
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เด็กปวดอึ dèk pùat ʉ̀
デック プアット ウ 子どもがうんちをしたがっている เด็กปวดอึの詳細
詳しい説明
説明
ปวด は日常会話でも医療の場でもよく使う動詞です。基本の型は「ปวด+身体部位」で、ปวดหัว(頭が痛い)、ปวดท้อง(お腹が痛い)、ปวดหลัง(背中・腰が痛い)のように言います。 単独では主に身体の痛みを表しますが、ปวดหัว は比喩的に、難しい問題や面倒な状況に「頭を悩ませる」「うんざりする」という意味でも使われます。例:ปวดหัวกับงานนี้(この仕事には頭を悩まされる)。 ปวดปัสสาวะ、ปวดฉี่、ปวดอึ のように排泄に関する語が続く場合は、排泄時の痛みではなく「したい」という生理的欲求を表します。ฉี่ と อึ はくだけた日常語です。
使われる場面
病院や薬局で症状を説明するとき、家族や友人に体調を伝えるとき、マッサージで痛む場所を示すときによく使います。ปวดตรงไหน(どこが痛いですか)、ปวดไหม(痛いですか)、ปวดมากไหม(かなり痛いですか)は特に実用的です。 また、日常会話で尿意・便意を伝える場合や、ปวดหัว を使って仕事や問題への悩みを表す場合にも使われます。
注意
ปวดปัสสาวะ は通常「尿意がある」という意味で、「排尿すると痛い」ではありません。排尿時の痛みは เจ็บเวลาปัสสาวะ などと表現します。 また、ปวดหัว を人やその行動について使うと、「面倒だ」「うんざりする」という不満に聞こえることがあります。