火がつく
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- 1 火がつく、火をつける、火をおこす
- 2 照明を取り付ける、電飾を施す
火がついたり火をおこしたりすることを中心に表します。文脈によっては、照明を取り付けることも意味します。
火がつく、火をつける、火をおこす
物が燃え始めること、または人が火をおこして燃える状態にすることを表します。
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น้ำมันทุกชนิดติดไฟได้ nám man thúk chanít tìt fay dâay
ナム マン トゥック チャ ニッ ティット ファイ ダーイ どんな種類の油でも火がつく น้ำมันทุกชนิดติดไฟได้の詳細 -
กระดาษติดไฟง่าย kradàat tìt fay ŋâay
グラ ダー ティット ファイ ガーイ 紙は燃えやすい กระดาษติดไฟง่ายの詳細
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ติดไฟอุ่นแกง tìt fay ùn kɛɛŋ
ティット ファイ ウン ゲーン 火をおこしてカレーを温める ติดไฟอุ่นแกงの詳細
照明を取り付ける、電飾を施す
電灯や装飾用のライトをある場所に取り付けることを表します。
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ช่างกำลังติดไฟในห้องครัว châaŋ kamlaŋ tìt fay nay hɔ̂ŋ khrua
チャーン ガム ラン ティット ファイ ナイ ホン クルア 作業員が台所に照明を取り付けている ช่างกำลังติดไฟในห้องครัวの詳細
詳しい説明
説明
ติดไฟ は ติด と ไฟ からなる表現です。ไฟ は文脈によって「火」または「電灯・照明」を表します。 火について使う場合は、物を主語にして「火がつく」と言うことも、人が火をおこす動作を表すこともできます。また、ติดไฟง่าย の形では「火がつきやすい、燃えやすい」という性質を表します。 照明工事や飾り付けの文脈では、ติด が「取り付ける」、ไฟ が「照明」を表し、「照明を取り付ける」「電飾を施す」という意味になります。
使われる場面
火災や事故について物に火がついたと述べる場面、調理などのために火をおこす場面、素材が燃えやすいかを説明する場面で使われます。また、住宅工事や行事の飾り付けについて、照明や電飾を設置する場面でも使われます。
注意
「照明のスイッチを入れる」という意味では通常 เปิดไฟ を使い、ติดไฟ とは言いません。また、ไฟติด は「電灯がつく」「エンジンが始動する」など、ไฟ と ติด の語順が逆の別表現です。火を意図的につける動作だけを明確に言いたい場合は จุดไฟ のほうが分かりやすいことがあります。