ไหม้
燃える
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- 1 燃える、焦げる、焼けて損傷する
- 2 燃えた、焦げた、焼けた
火や強い熱などの作用で、物が燃えたり、焦げたり、焼けて損傷したりすることを表す日常語です。
燃える、焦げる、焼けて損傷する
物が火に包まれて燃えることや、加熱しすぎて焦げること、熱などで焼けて損傷することを表します。
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กระดาษไหม้หมดแล้ว kradàat mây mòt lɛ́ɛw
グラ ダート マイ モット レーオ 紙は全部燃えてしまった กระดาษไหม้หมดแล้วの詳細 -
บ้านถูกไฟไหม้ bâan thùuk fay mây
バーン トゥーク ファイ マイ 家が火事で焼けた บ้านถูกไฟไหม้の詳細
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ผิวไหม้แดด phǐw mây dɛ̀ɛt
ピウ マイ デート 肌が日差しで焼ける ผิวไหม้แดดの詳細 -
เกิดเหตุเพลิงไหม้ kə̀ət hèet phləəŋ mây
グート ヘート プルーン マイ 火災が発生した เกิดเหตุเพลิงไหม้の詳細
燃えた、焦げた、焼けた
火や熱の作用を受けて、すでに燃えた、焦げた、または焼けて傷んだ状態を表します。
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กลิ่นไหม้ klìn mây
グリン マイ 焦げ臭いにおい กลิ่นไหม้の詳細
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ขนมปังไหม้ khanǒm paŋ mây
カ ノム パン マイ 焦げたパン ขนมปังไหม้の詳細
詳しい説明
説明
ไหม้の中心には、「火や強い熱の作用を受けて、燃える・焦げる・損傷する」というイメージがあります。 建物なら「燃える」、料理なら「焦げる」、皮膚なら「日焼けで炎症を起こす」、モーターなどの機器なら「過熱して焼ける・焼き切れる」と、対象に応じて自然な訳が変わります。 基本的には、影響を受ける物を主語にします。บ้านไหม้は「家が燃える」、ข้าวไหม้は「ご飯が焦げる」です。人が何かを焦がしたことを表す場合は、ทำ+物+ไหม้という結果を示す形もよく使われます。例:ฉันทำขนมปังไหม้「私はパンを焦がした」。 ไฟไหม้は特に重要な組み合わせで、「火事・火災」または「火事になる」という意味で広く使われます。เกิดไฟไหม้なら「火災が発生する」です。
使われる場面
料理が焦げたときや、建物・車・森林などの火災について話すときによく使います。また、焦げ臭さ、強い日差しによる皮膚の炎症、電線や電気機器の過熱による故障を説明する場面でも使われます。日常会話だけでなく、ニュースや火災時の警告にも頻出します。
注意
ไหม้は主に、燃えたり焦げたりする物の側に注目する語です。「ごみを燃やす」のように、人が何かを意図的に燃やす動作にはเผาを使います。 また、料理についてสุกは「火が通る」という望ましい変化ですが、ไหม้は加熱しすぎて「焦げる」という通常は望ましくない変化です。
似た語との違い
1 燃える の類義語
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เกรียมは、表面が濃い色になるほど焦げた状態を強調します。ไหม้は、火災から料理の焦げまで、より広い範囲に使えます。
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เผาは、人がごみなどを「燃やす・焼く」という他動詞です。ไหม้は、物そのものが「燃える・焦げる」という状態変化を表します。