ไดโนเสาร์
恐竜
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- 1 恐竜
- 2 時代遅れの人、旧態依然とした組織
主に、太古に生息していた「恐竜」を指します。また俗に、考え方や仕組みがひどく時代遅れな人・組織を批判的に表すこともあります。
恐竜
中生代に生息していた大型爬虫類などの「恐竜」を指す一般的な名称です。
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ไดโนเสาร์สูญพันธุ์ไปแล้ว daynoosǎw sǔunphan pay lɛ́ɛw
ダイ ノー サオ スーン パン パイ レーオ 恐竜はすでに絶滅した ไดโนเสาร์สูญพันธุ์ไปแล้วの詳細 -
พิพิธภัณฑ์นี้มีโครงกระดูกไดโนเสาร์ phíphíttháphan níi mii khrooŋ kradùuk daynoosǎw
ピ ピッ タ パン ニー ミー クローン グラ ドゥーク ダイ ノー サオ この博物館には恐竜の骨格がある พิพิธภัณฑ์นี้มีโครงกระดูกไดโนเสาร์の詳細
時代遅れの人、旧態依然とした組織
変化に適応できず、考え方ややり方がひどく古い人・組織などを恐竜にたとえる、批判的な表現です。
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ความคิดแบบไดโนเสาร์ khwaam khít bɛ̀ɛp daynoosǎw
クワーム キット ベープ ダイ ノー サオ 時代遅れの考え方 ความคิดแบบไดโนเสาร์の詳細
詳しい説明
説明
英語の dinosaur に由来する借用語で、現代タイ語に定着した一般的な名詞です。 動物として数えるときの類別詞は ตัว で、ไดโนเสาร์หนึ่งตัว(恐竜1頭)、ไดโนเสาร์สองตัว(恐竜2頭)のように言います。種類を数える場合は ชนิด を使い、ไดโนเสาร์หลายชนิด(さまざまな種類の恐竜)などと表現します。 ฟอสซิลไดโนเสาร์(恐竜の化石)、โครงกระดูกไดโนเสาร์(恐竜の骨格)、ไดโนเสาร์กินเนื้อ(肉食恐竜)、ไดโนเสาร์กินพืช(草食恐竜)といった組み合わせもよく使われます。 人や組織について使う場合は、「古くて変化に対応できない」という否定的な比喩になります。名詞としてだけでなく、ความคิดแบบไดโนเสาร์(恐竜的な、時代遅れの考え方)のように、別の語を修飾する表現にも現れます。
使われる場面
本来の意味は、子どもの会話、図鑑、玩具、博物館、学校の授業、映画など、恐竜について話すさまざまな場面で使われます。 比喩的な意味は、職場、政治、技術、制度などについて、古い考え方や変化への抵抗を批判・からかう場面で使われます。
注意
生物学上は、翼竜や首長竜などの海生爬虫類は恐竜とは別のグループなので、厳密な説明ではまとめて ไดโนเสาร์ と呼ばないほうが適切です。 また、人や組織を ไดโนเสาร์ と呼ぶ比喩には侮蔑や皮肉が含まれやすく、本人に直接言うと失礼になることがあります。