รำลึก
ramlʉ́k
思い起こす
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- 1 思い起こす、記念する
過去の人や出来事を、懐かしさ・敬意・哀悼などの気持ちを込めて心に思い起こすことを表します。
1
思い起こす、記念する
動詞⭐️2 あまり使わない
過去の人・出来事・経験を感情を込めて思い返します。故人や歴史的な出来事をしのぶ場合にも使われます。
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รำลึกถึงวันเก่า ๆ ramlʉ́k thʉ̌ŋ wan kàw kàw
ラム ルック トゥン ワン ガオ ガオ 昔の日々を思い返す รำลึกถึงวันเก่า ๆの詳細
詳しい説明
説明
基本の形は「รำลึกถึง+人・出来事・時代」です。 単に記憶から情報を取り出すというより、懐かしさ、敬意、哀悼、感謝などを伴って過去を心に呼び戻す語です。そのため、故人をしのぶ文章や追悼式典、歴史的な出来事の記念、昔を振り返る場面によく合います。 ระลึก は意味がほぼ同じ表記の異なる形です。รำลึก は日常の軽い会話よりも、文章、スピーチ、式典などでやや改まった響きを持ちます。
使われる場面
故人や犠牲者を追悼する式典、歴史上の人物や出来事を記念する文章・行事、昔の日々を懐かしく振り返る場面などで使われます。両親や恩人から受けた恩を忘れず思い返す場合にも使えます。
注意
「鍵をどこに置いたか思い出す」のように、必要な情報を単に思い出す場合には通常使いません。その場合は นึกออก や จำได้ が自然です。また、รำลึกถึง の対象は故人に限らず、生きている人、時代、経験、出来事などにもなります。