สมาคม
協会
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- 1 協会、団体、学会
- 2 (人と)交際する[文章語]、(人と)付き合う[文章語]
共通の目的を持つ人々が作る継続的な「協会・団体」を主に表します。文章語では、人と交際するという意味でも使われます。
協会、団体、学会
共通の職業・関心・目的などを持つ人々が作る、継続的で比較的正式な組織を表します。
(人と)交際する[文章語]、(人と)付き合う[文章語]
人と関わりを持ち、付き合うことを表す文章語的な用法です。特にคบค้าสมาคมというまとまりで使われます。
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คบค้าสมาคมกับผู้อื่น khópkháa samaakhom kàp phûuʉ̀ʉn
コップ カー サ マー コム ガッ プー ウーン ほかの人々と付き合う คบค้าสมาคมกับผู้อื่นの詳細 -
เขาไม่ค่อยสมาคมกับใคร khǎw mây khɔ̂y samaakhom kàp khray
カオ マイ コイ サ マー コム ガップ クライ 彼はあまり人と付き合わない เขาไม่ค่อยสมาคมกับใครの詳細
詳しい説明
説明
現代タイ語で最も重要なのは、会員が共通の目的のために参加する「協会・団体」という名詞の用法です。団体の正式名称にもよく使われます。 สมาคมの後ろに活動分野や構成員を置き、สมาคมกีฬา「スポーツ協会」やสมาคมศิษย์เก่า「同窓会」のような名称を作れます。สมาชิกสมาคม「協会員」、ก่อตั้งสมาคม「協会を設立する」、นายกสมาคม「協会長」などもよく使う組み合わせです。 動詞の用法は現代の日常会話ではやや硬く、คบค้าสมาคม「人と付き合う」というまとまりで目にすることが多いです。団体を数える際はแห่งを使うほか、สมาคมを繰り返して類別詞のように用いることもあります。
使われる場面
業界団体、職能団体、学術団体、スポーツ協会、慈善団体などについて話すときや、その正式名称でよく使います。ニュース、行政文書、会員募集、会議の案内など、比較的フォーマルな場面にも頻出します。動詞の用法は、人間関係や交際について述べる文章で見られます。
注意
สมาคมは通常、一時的に人が集まっただけの「集まり」ではなく、目的と継続性を持つ組織を指します。一度限りの会議にはการประชุม、気軽な人のグループにはกลุ่มのほうが自然です。また、「人と付き合う」という意味で単独使用すると硬く聞こえるため、日常会話ではคบหาなどが一般的です。
似た語との違い
1 協会 の類義語
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สโมสรは親睦、趣味、スポーツなどを目的とする「クラブ」によく使われ、施設を指すこともあります。สมาคมはそれより公的・組織的な「協会」という響きが強い語です。
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องค์กรは企業・行政機関・非営利団体など、組織全般を指す広い語です。สมาคมは、共通の目的を持つ会員によって構成される協会型の組織を指す傾向があります。