รปภ.
警備員
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- 1 警備員、守衛
建物や敷地の安全を守り、出入りの確認や巡回などを行う警備員を指す、日常的な略称です。
警備員、守衛
施設や区域を警備する職員を指します。
詳しい説明
説明
รปภ. は รักษาความปลอดภัย(「安全を守る」)の各要素から作られた略語で、一般には พนักงานรักษาความปลอดภัย や เจ้าหน้าที่รักษาความปลอดภัย、つまり施設の「警備員」を表します。 マンション、会社、商業施設、学校、病院、駐車場、住宅地の門などで頻繁に見かけます。คน รปภ. とも言いますが、รปภ. だけで人を指すことができます。数えるときは人の類別詞 คน を使い、รปภ. สองคน「警備員2人」のように言います。 งาน รปภ.「警備の仕事」や ฝ่าย รปภ.「警備担当部門」のように、別の名詞と組み合わせて警備業務や担当組織を示すこともあります。標準的には末尾にピリオドを付けて รปภ. と書きますが、非公式な文章では รปภ も見られます。
使われる場面
施設への入館方法を尋ねるとき、駐車や車両の出入りについて相談するとき、紛失物や不審物を届け出るときなどに使います。求人、勤務表、施設案内などでもよく使われます。
注意
ตำรวจ「警察官」とは異なり、รปภ. は通常、特定の施設や区域を守る警備職員です。また、本人への直接の呼びかけとして略称をそのまま使うより、พี่ครับ/พี่คะ や คุณครับ/คุณคะ などで丁寧に声をかけるほうが自然です。