รอย
跡
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- 1 跡、傷跡、染み、線・しわ
- 2 〜つ[跡・染み・傷跡など]
何かが触れた、通った、傷ついた、変化した結果として、目に見える形で残った「跡」を表す語です。表面の傷や染みから、足跡などの形跡まで幅広く使われます。
跡、傷跡、染み、線・しわ
物や皮膚などの表面に残った、傷・染み・線・しわなどの目に見える跡を表します。
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โต๊ะมีรอยขีดข่วน tó mii rɔɔy khìit khùan
ト ミー ローイ キート クワン 机に引っかき傷がある โต๊ะมีรอยขีดข่วนの詳細 -
เสื้อตัวนี้มีรอยเปื้อน sʉ̂a tua níi mii rɔɔy pʉ̂an
スア トゥア ニー ミー ローイ プアン このシャツには染みがある เสื้อตัวนี้มีรอยเปื้อนの詳細
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นายพรานตามรอยเสือ naay phraan taam rɔɔy sʉ̌a
ナーイ プラーン ターム ローイ スア 猟師はトラの足跡をたどった นายพรานตามรอยเสือの詳細
〜つ[跡・染み・傷跡など]
傷跡・染み・足跡など、一つ一つの跡や印を数えるときに使う類別詞です。
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รอยแผลเป็นสองรอย rɔɔy phlɛ̌ɛ pen sɔ̌ɔŋ rɔɔy
ローイ プレー ペン ソーン ローイ 傷跡が二つ รอยแผลเป็นสองรอยの詳細
詳しい説明
説明
รอย の中心にあるのは、「何かが起きた結果として目に見える形が残っている」というイメージです。 単独でも「跡・印」という意味になりますが、รอยเท้า(足跡)、รอยเปื้อน(染み)、รอยแตก(ひび)、รอยต่อ(継ぎ目)のように、後ろに語を加えて跡の種類を具体化することがよくあります。รอยยิ้ม は直訳的には「笑うことで現れる形」で、一般には「笑顔・ほほえみ」を意味します。 よく使う型には มีรอย(跡がある)、เป็นรอย(跡になる・跡がつく)、ทิ้งรอยไว้(跡を残す)、ตามรอย(跡をたどる)があります。 個々の跡を数える際には รอย 自体を類別詞として使えます。たとえば รอยแผลเป็นสองรอย は「傷跡が二つ」です。
使われる場面
日常生活では、家具の傷、服の染み、皮膚の傷跡やにきび跡、顔のしわなどを説明するときによく使います。また、地面の足跡をたどる場面や、捜査で人がいた形跡を探す場面にも使われます。美容では ลดรอยสิว(にきび跡を目立たなくする)のような表現がよく見られます。
注意
รอย は結果として見える「跡」であり、傷そのものを表す แผล とは異なります。また、รอ(待つ)や ร้อย(百、糸を通す)とは綴りも意味も異なる別の語です。
似た語との違い
1 跡 の類義語
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แผล は傷や患部そのものを指します。รอย は、傷が治ったあとに残る跡や、表面に見える印を指します。