ซ้อม
練習する
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- 1 練習する、リハーサルする、訓練する
- 2 殴って痛めつける、暴行する
技能を磨いたり本番に備えたりして繰り返し練習することを表します。人を目的語にすると、殴って痛めつけるという別の意味にもなります。
練習する、リハーサルする、訓練する
上達や本番への準備のため、スポーツ・演奏・演技・手順などを繰り返し行うことを表します。
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เด็กๆพากันซ้อมฟุตบอล dèk dèk phaa kan sɔ́ɔm fút bɔɔn
デッ デック パー ガン ソーム フット ボーン 子どもたちはみんなでサッカーの練習をしている เด็กๆพากันซ้อมฟุตบอลの詳細 -
ฉันซ้อมเปียโนทุกวัน chǎn sɔ́ɔm pianoo thúk wan
チャン ソーム ピア ノー トゥック ワン 私は毎日ピアノを練習する ฉันซ้อมเปียโนทุกวันの詳細
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นักแสดงกำลังซ้อมละคร náksadɛɛŋ kamlaŋ sɔ́ɔm lakhɔɔn
ナック サ デーン ガム ラン ソーム ラ コーン 俳優たちは芝居の稽古をしている นักแสดงกำลังซ้อมละครの詳細 -
ซ้อมหนีไฟ sɔ́ɔm nǐi fay
ソーム ニー ファイ 避難訓練をする ซ้อมหนีไฟの詳細
殴って痛めつける、暴行する
人を繰り返し殴るなどして、身体的に痛めつけることを表す否定的な用法です。
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เขาถูกสามีซ้อม khǎw thùuk sǎamii sɔ́ɔm
カオ トゥーク サー ミー ソーム 彼女は夫に殴られた เขาถูกสามีซ้อมの詳細
詳しい説明
説明
最も一般的なのは、スポーツ、楽器、歌、踊り、演劇などを繰り返し練習する意味です。ซ้อมฟุตบอล(サッカーを練習する)、ซ้อมเปียโน(ピアノを練習する)のように、後ろに練習する対象を置けます。 本番を想定したリハーサルや、緊急時の手順を確認する訓練にも使います。การซ้อม とすると「練習・リハーサル・訓練」という名詞的な表現になります。 一方、ซ้อม の直後に人を置くと、「その人と練習する」ではなく「その人を殴って痛めつける」という意味になり得ます。 米を搗いてもみ殻などを除く意味もありますが、現代の学習者が単独の語義として使う機会は少なく、ข้าวซ้อมมือ(手搗き米、玄米に近い米)のような語で主に見かけます。
使われる場面
スポーツの練習、楽器や歌の練習、舞台の稽古、本番前のリハーサル、防災訓練などで日常的に使われます。暴行の意味は、事件報道や被害について話す場面でよく現れます。
注意
「修理する」は、よく似た綴りの ซ่อม です。たとえば「車を修理する」は ซ่อมรถ と言います。 また、「彼と練習する」なら ซ้อมกับเขา のように กับ を使います。ซ้อมเขา とすると「彼を殴って痛めつける」と受け取られる可能性があります。