กาง
広げる
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- 1 広げる、開く
- 2 (傘などを)開く、(地図・本などを)広げる
閉じたり畳んだり寄せたりしてあるものを、外側へ広げて開いた状態にすることを表します。対象によって「広げる」「開く」「張る」などと訳します。
広げる、開く
腕・脚・指・翼などを外側へ動かし、間を広げます。
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กางแขนออก kaaŋ khɛ̌ɛn ɔ̀ɔk
カーン ケーン オーク 腕を広げる กางแขนออกの詳細 -
นกกางปีก nók kaaŋ pìik
ノッ カーン ピーク 鳥が翼を広げる นกกางปีกの詳細
(傘などを)開く、(地図・本などを)広げる
傘・地図・本など、閉じたり畳んだりしてある物を広げ、開いた状態にします。
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กางแผนที่ดู kaaŋ phɛ̌ɛnthîi duu
カーン ペーン ティー ドゥー 地図を広げて見る กางแผนที่ดูの詳細
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ทุกคนช่วยกันกางเต็นท์ thúk khon chûay kan kaaŋ ten
トゥッ コン チュアイ ガン ガーン テン みんなで協力してテントを張る ทุกคนช่วยกันกางเต็นท์の詳細
詳しい説明
説明
中心となるイメージは、閉じているものや中央に寄っているものを外側へ展開することです。基本形は「กาง+広げる対象」で、กางแขน(腕を広げる)、กางร่ม(傘を開く)、กางเต็นท์(テントを張る)のように使います。กางออก は外へ広がる方向を明確にし、กางไว้ は開いたり広げたりした状態を保つことを表します。日常会話でも文章でも使える中立的な語です。植物名を表す名詞の用法も辞書にはありますが、一般学習者には必要性が低いため収録していません。
使われる場面
体操や診察で手足を広げるよう指示するとき、傘を開くとき、地図や本を机に広げるときによく使います。キャンプでテントを張る、寝る前に蚊帳を張るといった設営の場面にも使われます。
注意
ドア・窓・ふたのように通常の開閉をする物には、基本的に เปิด を使います。また、กางร่ม は傘を開いて使う動作を表し、単に傘を手に持つことは ถือร่ม と言います。