จ้อง
cɔ̂ŋ
じっと見る
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- 1 じっと見る、見つめる、凝視する
- 2 狙う、目をつける、機会をうかがう、(武器を)向ける
一点に視線や注意を固定するイメージの動詞です。基本は「じっと見る」ですが、文脈によって「注視する」「狙う」の意味にも広がります。
1
じっと見る、見つめる、凝視する
動詞⭐️4 よく使う
目をそらさず、ある対象を強く長く見ることを表します。普通の「見る」より視線が固定されています。
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อย่าจ้องแบบนั้น yàa cɔ̂ŋ bɛ̀ɛp nán
ヤー ジョン ベープ ナン そんなふうにじっと見ないで อย่าจ้องแบบนั้นの詳細 -
เขาจ้องหน้าฉัน khǎw cɔ̂ŋ nâa chǎn
カオ ジョン ナー チャン 彼は私の顔をじっと見た เขาจ้องหน้าฉันの詳細
もっと見る (1件)
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เด็กจ้องของเล่นในตู้ dèk cɔ̂ŋ khɔ̌ɔŋ lên nay tûu
デック ジョン コーン レン ナイ トゥー 子どもは棚の中のおもちゃをじっと見ている เด็กจ้องของเล่นในตู้の詳細
2
狙う、目をつける、機会をうかがう、(武器を)向ける
動詞⭐️3 一般的
あるものや機会を得ようとして、意識をそこに向けていることを表します。少し策略的・批判的に聞こえる場合があります。
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หลายบริษัทจ้องตลาดนี้ lǎay bɔɔrisàt cɔ̂ŋ talàat níi
ラーイ ボー リ サット ジョン タ ラート ニー 多くの会社がこの市場に目をつけている หลายบริษัทจ้องตลาดนี้の詳細
詳しい説明
説明
จ้อง の中心は「一点に固定する」です。実際の視線なら「じっと見る」、注意なら「注視する」、意図なら「狙う」になります。จ้อง + 対象 の形で使え、จ้องหน้า「顔をじっと見る」、จ้องหน้าจอ「画面を見続ける」のように言えます。จ้องจะ + 動詞 は「〜しようと機会をうかがう」という形で、批判的な文脈にもよく出ます。
使われる場面
日常会話では、人の顔・目・スマホ画面・欲しい物などをじっと見ている場面でよく使います。ニュースや仕事では、人・市場・機会などを注視する、または狙う文脈でも使われます。
注意
人に対して จ้อง を使うと、失礼・不気味・攻撃的に聞こえることがあります。中立的に「見る」なら ดู や มอง を使う方が自然です。