白目
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- 1 白目
- 2 臆病な、意気地のない
文字どおりには目の「白目」を指し、人について使うと、恐れて尻込みする「臆病な」という否定的な意味になります。
1
白目
名詞⭐️3 一般的
黒目の周囲に見える、眼球の白い部分を指します。
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ตาขาวของเขาแดงมาก taa khǎaw khɔ̌ɔŋ khǎw dɛɛŋ mâak
ター カーオ コーン カオ デーン マーク 彼は白目がとても赤い ตาขาวของเขาแดงมากの詳細
2
臆病な、意気地のない
形容詞⭐️3 一般的
危険や困難を怖がって尻込みする人を、否定的に評価する語です。
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เธอขี้ขลาดตาขาว ไม่กล้าแม้แต่จะพูดความจริง thəə khîi khlàat taa khǎaw mây klâa mɛ́ɛ tɛ̀ɛ cà phûut khwaam ciŋ
トゥー キー クラー ター カーオ マイ グラー メー テー ジャ プート クワーム ジン 彼女は臆病者で、本当のことを言う勇気すらない เธอขี้ขลาดตาขาว ไม่กล้าแม้แต่จะพูดความจริงの詳細
詳しい説明
説明
ตา(目)とขาว(白い)から成る語です。 名詞では、黒目の周囲に見える眼球の白い部分、つまり「白目」を指します。人だけでなく動物の目についても使えます。 人の性質や態度を表す場合は「臆病な」「意気地のない」という意味になります。単に恐怖を感じているというより、怖がって行動できないことへの否定的な評価を含みやすい語です。คนตาขาวで「臆病な人、臆病者」という意味になります。
使われる場面
名詞の意味では、充血、変色、傷など、白目の状態について話すときに使います。 形容詞の意味では、危険、挑戦、一人でいることなどを怖がって尻込みする人を評したり、親しい相手に「怖がるなよ」とからかったりする場面で使われます。
注意
比喩的なตาขาวは相手の勇気を否定するため、侮辱的に聞こえることがあります。目上の人や親しくない相手には避けるのが無難です。単に「怖がっている」と中立的に述べるならกลัวを使います。