เก็บเกี่ยว
(農作物を)収穫する
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- 1 (農作物を)収穫する、(稲などを)刈り入れる
- 2 (経験・知識を)得る
育った作物を収穫することを基本に、比喩的には経験や知識などを価値ある成果として得ることも表します。
(農作物を)収穫する、(稲などを)刈り入れる
育った農作物を田畑などから取り入れる、一連の収穫作業を表します。
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เกษตรกรกำลังเก็บเกี่ยวข้าว kasèettrakɔɔn kamlaŋ kèpkìaw khâaw
ガ セー トラ ゴーン ガム ラン ゲップ ギアオ カーオ 農家が稲を収穫している เกษตรกรกำลังเก็บเกี่ยวข้าวの詳細 -
ฤดูเก็บเกี่ยวเริ่มแล้ว rʉ́duu kèpkìaw rə̂əm lɛ́ɛw
ル ドゥー ゲップ ギアオ ルーム レーオ 収穫期が始まった ฤดูเก็บเกี่ยวเริ่มแล้วの詳細
(経験・知識を)得る
経験・知識・利益などを、活動や努力の実りとして得ることを比喩的に表します。
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เขาเก็บเกี่ยวประสบการณ์จากการทำงานต่างประเทศ khǎw kèpkìaw prasòpkaan càak kaanthamŋaan tàaŋprathêet
カオ ゲップ ギアオ プラ ソップ ガーン ジャー ガーン タム ガーン ターン プラ テート 彼は海外での仕事から経験を得た เขาเก็บเกี่ยวประสบการณ์จากการทำงานต่างประเทศの詳細
詳しい説明
説明
เก็บเกี่ยว は、เก็บ(集める・取り入れる)と เกี่ยว(刈る)からできています。農業では、単に刈る動作だけでなく、育った作物を集めて取り入れる「収穫」全体を表します。 この農業のイメージから、ประสบการณ์(経験)、ความรู้(知識)、ผลสำเร็จ(成果)、ผลประโยชน์(利益・恩恵)などを、活動や努力の実りとして得る場合にも使われます。比喩用法は前向きで、日常会話のほか、記事やスピーチなどでも使われます。
使われる場面
農業について、稲やその他の作物の収穫、収穫期、収穫量などを話すときに使います。また、仕事・留学・研修・旅行などから経験や知識を得る場面や、努力や投資の成果を受け取る場面でも比喩的に使われます。
注意
単に物を拾う・集める・保管する場合は เก็บ を使います。草や稲を「刈る」という動作だけを指すなら เกี่ยว が適切です。また、果物を一つ摘む場合は เก็บ や เด็ด のほうが自然で、เก็บเกี่ยว は通常、農作物をまとまった収穫物として取り入れる場合に使います。
似た語との違い
1 (農作物を)収穫する の類義語
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เก็บ は果物などを「採る」という意味でも使えますが、拾う・集める・しまうなど意味の広い語です。เก็บเกี่ยว は特に農作物の収穫を表します。
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เกี่ยว は鎌などで稲や草を「刈る」動作に重点があります。เก็บเกี่ยว は、刈ることを含め、作物を集めて取り入れる収穫全体を表します。
2 (経験・知識を)得る の類義語
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สั่งสม は経験や知識などを長い時間をかけて少しずつ「蓄積する」ことを表します。เก็บเกี่ยว は、ある活動や機会から価値あるものを成果として「得る」というイメージです。