สู่
〜へ
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- 1 〜へ、〜に向かって、〜に至る方向へ
移動・変化などが、目標となる場所・状態・相手へ向かうことを表します。物理的な目的地だけでなく、「成功へ」「新時代へ」のような抽象的な到達点にも使われます。
〜へ、〜に向かって、〜に至る方向へ
移動や変化などが、場所・状態・結果・受け手を到達点として、そちらへ向かうことを示します。
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ยินดีต้อนรับสู่ประเทศไทย yin dii tɔ̂ɔn ráp sùu prathêet thay
イン ディー トーン ラップ スー プラ テート タイ タイへようこそ ยินดีต้อนรับสู่ประเทศไทยの詳細 -
เดินทางสู่กรุงเทพฯ dəən thaaŋ sùu kruŋthêep
ドゥーン ターン スー グルン テープ バンコクへ向かう เดินทางสู่กรุงเทพฯの詳細
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ก้าวเข้าสู่ยุคใหม่ kâaw khâw sùu yúk mày
ガーオ カオ スー ユック マイ 新しい時代へ踏み出す ก้าวเข้าสู่ยุคใหม่の詳細 -
นำไปสู่ความสำเร็จ nam pay sùu khwaam sǎmrèt
ナム パイ スー クワーム サム レット 成功につながる นำไปสู่ความสำเร็จの詳細
詳しい説明
説明
สู่ の中心イメージは、ある起点から目標となる到達点へ向かうことです。場所だけでなく、ยุคใหม่(新時代)、ความสำเร็จ(成功)、ความจริง(現実)なども後ろに置けます。単独で使うより、มุ่งสู่(〜を目指す)、เข้าสู่(〜に入る)、ก้าวสู่(〜へ踏み出す)、นำไปสู่(〜につながる)などの形が一般的です。จาก A สู่ B は「AからBへ」という移行を印象的に示します。文章、ニュース、広告、標語などで特によく見られます。
使われる場面
目的地への進行、新しい時代や段階への移行、原因から結果へのつながり、知識や支援を人々へ届けることなどを表す場面で使われます。「未来へ」「成功へ」のように目標を印象づける見出しや広告表現にもよく使われます。
注意
日常会話で単に「学校へ行く」と言うなら ไปโรงเรียน が自然で、ไปสู่โรงเรียน とは通常言いません。สู่ は目的地や目標への方向性を際立たせるため、ทั่วไปの ไป より文章語的です。辞書に見られる「分け与える」「訪ねる」という動詞用法は、現代の一般的な単独用法としては重要度が低く、主に限られた表現の中に見られます。