กังขา
疑念を抱く
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- 1 疑念を抱く、疑問視する
- 2 疑念、疑問点
説明や事実をそのまま信じ切れず、正しさや信頼性に疑いが残ることを表します。主に改まった文章や報道で使われます。
疑念を抱く、疑問視する
主張・説明・能力などを完全には信じられず、疑念を抱くことを表します。
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ยังมีข้อกังขาหลายประการ yaŋ mii khɔ̂ɔ kaŋkhǎa lǎay prakaan
ヤン ミー コー ガン カー ラーイ プラ ガーン まだいくつもの疑問点が残っている ยังมีข้อกังขาหลายประการの詳細
詳しい説明
説明
กังขา は、単に答えを知らないというより、「説明や主張を本当に信じてよいのか」という疑念を表す硬めの語です。 動詞では กังขาใน+対象「~に疑念を抱く」や กังขาว่า+内容「~なのかと疑う」という形が使われます。 名詞的には、状態としての疑念を ความกังขา、説明すべき具体的な疑問点を ข้อกังขา と表すのが一般的です。เกิดความกังขา「疑念が生じる」、มีข้อกังขา「疑問点がある」、คลายข้อกังขา「疑念を解消する」もよく使われる組み合わせです。
使われる場面
政策や選挙の透明性、公的な説明の信頼性、証拠の正確さ、人物の能力などを疑問視する場面で使われます。報道、声明、会議、評論などの改まった文脈に特に適しています。
注意
単に「分からない」「知りたい」という中立的な疑問には、通常 สงสัย を使います。กังขา は不信や批判を含みやすいため、人やその発言について直接使うと強く響くことがあります。また、「質問」を意味する คำถาม の代わりにはなりません。